たとえば あなた最後に帰る場所があり
さまよい疲れていたなら 知らぬふりしてた
だけども あなた最後に 帰る場所もなく
倒れそうな人だから 心の窓を開けた
今日は、この歌がずっと頭の中を駆け巡っていました。
歌詞だけを見ると、どうしようもない男を、女性が暖かく包み込んでいる・・・
という印象ですが、タイトルが「とまりぎ」ということを考えると、
女性のほうも、この男性を必要としている感じがします。勝手なイメージですけど・・・
でも自分の中では、ある意味理想の女性像です。何せ我儘ですから(笑)
風吹けば あなたを 雨降れば あなたを
いつの日も あなたを 想っている
昨日も 今日も そして明日も
癒してくれる人が傍にいてくれたら・・・
もかくんも癒してくれてるんですけどね ε=(‐ω‐;;) フゥ…
体は疲れているけど、寝れないという最悪のパターン。
休める日まで、あと25日・・・先が長い・・・
すみません。ストレスがたまっていて単なるグチです・・・
試聴は こちら 





私はこの詩を読んだ時、ちょっとあぶなげな女性を少し離れたところで見守っている男性のイメージが浮かんできました。
やはり男女を問わず、「とまりぎ」のような人に癒されたいと思っているからでしょうか。
Mocaさん、この1ヶ月が無事過ぎれば山木さんが癒してくれますから、体調を崩さないように乗り切ってくださいね。
私の睡魔を送ってあげましょう〜〜〜
この歌は男女どちらの心境なのでしょう?
どちらでもいけるような感じでしょうか
私もぱっと見て思ったのは、帰る場所がないのが女性で包んでくれるのが男性というイメージでした。それに「とまり木」といえば小林幸子かな?
それと、徳永さんの「菜の花も…」の歌のイメージも浮かんできましたね。
それにしてもこの7回忌企画CDセットはすごいですね…
昨日は録画していたコロンビア戦を見終わって(リアルタイムで見れなくて残念)、
オシム監督のインタビューの途中で、寝てしまいました。
きっと、デイジーさんの睡魔が届いたのでしょう(笑)
引き分けは残念でしたが、タイトル取れたからよしとしますか ^^
ありがとうございます。山木さんのライブまで、何とか体調を崩さないよう、
がんばりたいと思います。
1番の歌詞だけだと、確かに男女どちらともとれる表現ですね。
だけど、2番の歌詞を見ると、はっきりと女性の視点からの歌だとわかります。
でも、本当に「とまり木」を必要としているのは、
優しく見守っているはずの、女性の方だという思いが伝わってきます。
村下孝蔵さんの詞の世界は奥深いです・・・
ふきのとうに次いで、全部聴きたい病にかかってしまいそうです ^^;
この楽曲は今は梨園の妻となられた三田寛子さんがアイドル時代に『恋ごころ』と言うタイトルで歌われていました。
http://www.neowing.co.jp/detailview.html?KEY=SRCL-4632
そうですか^^ Mocaさんの理想の女性像なのですね。うむ〜なかなかこのタイプの女性は最近見掛けないでね・・・
三田寛子さんは「初恋」もカバーされてましたね。
この「とまりぎ」という曲は、最近になって知った曲です。
女性が歌うと、また違うイメージですね。
何も言わずに尽くしてくれる・・・ムシのいい話ですけどね。
昔はこういう女性も多かったんでしょうね。