ふきのとう (作詞・作曲/山木康世)
心の河流れる 夏の雲よ
きらめいてる 今も 緑輝く日々
昨日は夕方から雨が降りましたが、今日は朝から快晴で、
まさに初夏を思わせる爽やかな気候の1日でした。
ゴールデンウィークも2日目、とりあえずのんびりと過ごしています。
1987年7月の日本武道館ライブで歌われ、ライブのタイトルにもなった曲です。
心の河流れる 夏の雲よ
きらめいてる 今も 緑輝く日々
昨日は夕方から雨が降りましたが、今日は朝から快晴で、
まさに初夏を思わせる爽やかな気候の1日でした。
ゴールデンウィークも2日目、とりあえずのんびりと過ごしています。
1987年7月の日本武道館ライブで歌われ、ライブのタイトルにもなった曲です。
20年前・・・ついこの前のような気もしますし、ずいぶん昔のような気もします。
この曲は、ちょうど今頃の季節にぴったりで、ふと口ずさんでしまう歌です。
君は誰と一緒に 歩いて行くのか
やがて大人になる 萌ゆる季節の中で
見上げる空 流れる夏の雲よ
僕の恋の喜び 覚えていてくれ
ふきのとうの曲は、この「緑輝く日々」もそうですが、
告白はせずに、愛する人を見守るという歌が多いような気がします。
この曲は、ちょうど今頃の季節にぴったりで、ふと口ずさんでしまう歌です。
君は誰と一緒に 歩いて行くのか
やがて大人になる 萌ゆる季節の中で
見上げる空 流れる夏の雲よ
僕の恋の喜び 覚えていてくれ
ふきのとうの曲は、この「緑輝く日々」もそうですが、
告白はせずに、愛する人を見守るという歌が多いような気がします。
だから、ふきのとうの曲が好きなのかも・・・
「ふきのとう日本武道館LIVE 緑輝く日々」(1987.10.21)
「ふきのとう日本武道館LIVE 緑輝く日々」(1987.10.21)



ん〜〜この曲、コメントが難しいんですけど、私にとってはなんだか哀し〜いイメージのする曲のひとつです。(それは好きということですが)
ファン復活してから知った歌だし、自分の中の思い出とは何も重なりませんけど、なんとも言いようのない寂寥感が募ります… そんなことないです?
この曲は題名とはイメージが違うなと思う曲でした。
暗いな〜という感じ…
でも何回か聴いているうちに、沁みてくるんですよね。
山木さんの曲はそういうのが多いんです。
で、はまると抜けられなくなる!(笑)
ふきのとう解散のあたりに聴いた人は、やはり忘れられない一曲になったんでしょうね。
なぜだろ。。
コメントしづらい選曲でごめんなさい(笑)
このCDを買ったのは、90年代もだいぶ後半になってからなので、
解散後に知った曲の1つです。(今にして思えば、よく入手できたと思います ^^;)
哀しいイメージは、やっぱり歌詞の内容でしょうか・・・
少なくともハッピーエンドで終る恋ではないと解釈してます。
この曲、N.S.Pの「北北東の風」を思い出します・・・
タイトルは爽やかで、メロディーもそんなに比較的暗くはないんですけどね(笑)
中学生の時、大学生の時、そして現在、同じ楽曲を聴いても、
受ける印象はだいぶ違っているように感じます。
色々と経験を積んで、大人になったから?(笑)
もう心に深く刻まれてしまっているので、抜け出すことはできないでしょう ^^
名前は「こまねずみ」で、統一ですか? ^^
山木さんが歌う「緑輝く日々」は、まだ聴いたことがないですが、
山木さんの歌は、さらに深い哀しみを感じます。単に声質の違いではないと思いますが・・・
正直言いますと、甲乙つけがたいです。
こちらの記事見落としていました。この年代は既にフォークとか聴いていませんでしたので、この楽曲はしらないのですが、Mocaさんに仰せになるようにふきのとうの歌は見守ると言う感じの歌詞が多いかも知れませんね。^^
このCDが発売された頃は、歌自体を聴かなくなっていて、
CDプレイヤーを買って、ふきのとう熱が再燃した時に買ったCDです。
自分も告白できない恋が多かったので、ふきのとうの曲により共感してしまうのかも ^^;