さだまさし (作詞・作曲/さだまさし)
心字池にかかる 三つの赤い橋は
心字池にかかる 三つの赤い橋は
一つ目が過去で 二つ目が現在(いま)
三つ目の橋で君が 転びそうになった時
三つ目の橋で君が 転びそうになった時
初めて君の手に触れた 僕の指
受験シーズンですね。ちょうどこの季節に、受験のために上京してきましたが、もうずいぶん昔のことのようでもあり、ついこの間のことのような気もします。受験当日に大雪で中央線が止まり、試験が受けられないかもと、電車の中でドキドキしてましたが、結局開始時間が伸びて無事受けることができました。
何で「飛梅」かというと、この歌は大宰府のことを歌っていて、大宰府天満宮と言えば、学問の神様と言われる菅原道真公が祀られていて、九州の受験生の心の拠り所となっています。受験前に1度だけ行きました^^
或の日と同じ様に 今 鳩が舞う
受験シーズンですね。ちょうどこの季節に、受験のために上京してきましたが、もうずいぶん昔のことのようでもあり、ついこの間のことのような気もします。受験当日に大雪で中央線が止まり、試験が受けられないかもと、電車の中でドキドキしてましたが、結局開始時間が伸びて無事受けることができました。
何で「飛梅」かというと、この歌は大宰府のことを歌っていて、大宰府天満宮と言えば、学問の神様と言われる菅原道真公が祀られていて、九州の受験生の心の拠り所となっています。受験前に1度だけ行きました^^
或の日と同じ様に 今 鳩が舞う
東風吹けば 東風(こち)吹かば君は
何処かで想いおこしてくれるだろうか
何処かで想いおこしてくれるだろうか
大宰府は春 いずれにしても春
歌は受験とは全く関係がなく、大宰府を訪れた恋人と、来年も一緒に来れたらいいねと願ったけど、結局別れてしまい、今年は一人で来たけれど、大宰府は、あの時と何も変わっていないという詞です。
この頃の、さださんの詞は文学的な表現が多かったような気がします。この時期は「飛梅」が頭の中を駆け巡っています ^^
歌は受験とは全く関係がなく、大宰府を訪れた恋人と、来年も一緒に来れたらいいねと願ったけど、結局別れてしまい、今年は一人で来たけれど、大宰府は、あの時と何も変わっていないという詞です。
この頃の、さださんの詞は文学的な表現が多かったような気がします。この時期は「飛梅」が頭の中を駆け巡っています ^^
“飛梅”は「風見鶏」(1977年)に収録されてます。






私はこの歌は本当は知らないんですけど、今月で日記とコメントを停止されたリンクの親こあらさんという方がさださんのファンで、この歌を何度も取り上げてたのを思い出します。その方のサイトで知った歌です。
さださんは試聴サイトがないらしくて、でもプレ王でコピーされてる人がいるので、どんな歌の雰囲気かは味わうことができます。
さださんも、なかなかいい曲がありますよ。暗い曲が多いけど^^
はるのひさんとは好きな音楽の傾向が、似ているような気がしますので、
きっと気にいるのではないかと思います。
ただ、LPとカセットだけで、CD持ってないんです・・・
やっぱり中学生になってから、従姉妹の影響で聴くようになったんですが、
グレープのほうを後から知りました。^^;
福岡と梅が枝餅は切っても切れない関係ですね^^;
この歌も大宰府の話が出ると思い出します。
実は付き合っていた方とこの三つ目の橋をわざわざ避けて渡ったのですが・・・別れました。
歌のジンクスは崩れ去りました。別れる人は橋を渡ろうが渡るまいが別れるのです。
あ〜はるのひさんにこの話題・・・突っ込まれそう〜^^;
…でも、突っ込むような話ではなく…
この歌をきき、大宰府といえばうまぽけさんのほろ苦い青春の思い出の地なんだなぁぁ…と。
いいじゃないですかー。
梅が枝餅おいしいですよね!あんこは苦手ですが、
あの焼きたての香ばしさはたまりません。もう、何年も食べてないな〜
あれ?三つ目の橋を渡ると駄目なんでしたっけ?ちょっと記憶があやふやです。 ^^;
大宰府は悲しい思い出の場所だったんですね・・・
同感ですね。その時は“恋は1つと信じてた”けど、
今こうして話ができるということは、今が幸せということなんですよね ^^
京都は神社仏閣が多いので、こういうジンクスがある場所って多そうですね。