闇をあやつる北風が 狂った様に白い雪の
夢をはぎとって うずまいてゆく
今日は朝起きたら、珍しく雪が降っていました。
昨年は全く降らなかったので、久しぶりの雪です。
大した降雪でもないのですが、雪が舞っているのを見て、
昨年は全く降らなかったので、久しぶりの雪です。
大した降雪でもないのですが、雪が舞っているのを見て、
やっと冬だということを実感できました。
雪国に住んでる方にすれば、何のんきなことを言ってるんだと叱られそうですが ^^;
雪国に住んでる方にすれば、何のんきなことを言ってるんだと叱られそうですが ^^;
この「雪舞」は、細坪さんの妖しい歌シリーズ(勝手に命名 ^^;)の中でも、
かなり妖しい部類にはいるのではないかと思っています。
最初のほうは、自業自得な男の、ただの失恋ソングかな?
と思える歌詞なのですが・・・
あれからいつも 見えない誰かが 夢の中の君の ベッドにしのび寄り
最初のほうは、自業自得な男の、ただの失恋ソングかな?
と思える歌詞なのですが・・・
あれからいつも 見えない誰かが 夢の中の君の ベッドにしのび寄り
甘い声で ささやきはじめる 長い髪に あやしげな夜に
サビになると、もう、思いっきり妄想の世界ですからね・・・
細坪さんは、優しいラブソングも多いですが、時々、こういう歌も作られてますよね ^^;
この曲は、ふきのとうの中でも、さらにマイナーな部類に入るのか、
ベスト盤等にも収録されておらず、唯一『水車』でしか聴けません。
大好きな曲なんですけどね〜 ^^;
ところで、読み方ですが「ゆきまい」でいいんですよね?
ベスト盤等にも収録されておらず、唯一『水車』でしか聴けません。
大好きな曲なんですけどね〜 ^^;
ところで、読み方ですが「ゆきまい」でいいんですよね?
歌詞の中に、この言葉がないので、ちょっと自信がないです ^^;
『水車』(1977.4.21)
『水車』(1977.4.21)試聴は こちら




ちょうど雪が降って、ぴったりの歌ですね^^
妖しい歌シリーズ、その命名いいですね。「月光」も入るかな?
読み方、私もLPを見てみたりしましたが、書いてないですよね…
渡辺淳一さんの小説に「雪舞(ゆきまい)」というタイトルのものがあるそうです。読書好きな細坪さんがそこからヒントを得たのかもしれませんね?
たしかに、妖しい1曲ですね。
「妖しい歌シリーズ」・・・GOODです。パクらせてもらいます^^
渡辺淳一さんの小説、「雪舞(ゆきまい)」。
渡辺淳一さん・・・妖しい雰囲気。妄想が・・・
益々寒くなるようです。神戸も雪が降るか?
小生の自宅は、神戸でないですが、神戸の近くであることは確かなので・・・「神戸のうる3世」ってことでお願いします^^ って なんで願うねん!!
TV大阪が映らんのがくやしい^^;; ← ケーブルTVに加入すれば見れるんですけどね。
前の記事のコメントをひきずりまして、ごめんなさい。
今朝はお日様もお顔を出して、久しぶりに気分も上々?
「妖しい歌シリーズ」言い得て妙なり。(,,-ω´・)bグゥッ!
「雪舞」イントロ〜からして、何やら妖しげですよね...
坪君に限らず、いろんな世界を歌にして表現したり、絵だったり、小説だったり、作品に出来る才能って素敵ですね。
今日は、昨日の雪が幻だったかのような快晴でした。
妖しい歌は、「白い霧」なんかもそうですよね。あと「青空」「陽炎」もかな?
渡辺淳一さんは名前は聞いたことがありますが、読んだことはないですね・・・
「ゆきまい」が一番自然な読み方ですよね。では、もう確定ということで ^^
うるさんが見つけた妖しい歌も、楽しみにしてますね ^^
渡辺淳一さんの小説は、妖しい雰囲気なんですか?だったら読んでみようかな(笑)
普段は、TV東京の番組は見なくても支障はないんですけど(怒られるかな? ^^;)、
今回のような番組が増えてくると、加入も、ちょっと考えたくなりますよね。
スカパーに加入してないので、某番組の話題についていけないでいます ^^;
九州地方は晴れですか?東京も晴れでしたが、まだまだ寒い日が続いています。
「妖しい歌シリーズ」の他にも、色んなシリーズを作ろうかな?(笑)
>いろんな世界を歌にして表現したり、絵だったり、小説だったり、作品に出来る才能って素敵ですね。
そうですね。そういう才能が欲しかったな〜 TT