中島みゆき (作詞・作曲/中島みゆき)
おまえの姿 埋もれさせて 秋は降りつもってる
すべて私が 隠せるわと 自慢げに 降りしきる
急に寒くなってきましたね。
今年も暖冬かなと思ってましたが、厳冬になるみたいで・・・
(まぁ、天気予報はあてになりませんけど)
夏に比べると、冬はそんなに嫌いなほうではないのですが、
それでも寒いと、体のあちこちが痛くなるので(年かなぁ〜 ^^;)
できれば暖かいほうがいいのですが、でも去年のように雪がないのも困りますし、温暖化のせいで季節感がなくなっているのを考えれば、寒いほうがいいのかな・・・
この曲は1976年に発売された2枚目のアルバム『みんな去ってしまった』に、収録されている曲です。
「さってしまった」ではなく「いってしまった」というところが、おまえの姿 埋もれさせて 秋は降りつもってる
すべて私が 隠せるわと 自慢げに 降りしきる
急に寒くなってきましたね。
今年も暖冬かなと思ってましたが、厳冬になるみたいで・・・
(まぁ、天気予報はあてになりませんけど)
夏に比べると、冬はそんなに嫌いなほうではないのですが、
それでも寒いと、体のあちこちが痛くなるので(年かなぁ〜 ^^;)
できれば暖かいほうがいいのですが、でも去年のように雪がないのも困りますし、温暖化のせいで季節感がなくなっているのを考えれば、寒いほうがいいのかな・・・
この曲は1976年に発売された2枚目のアルバム『みんな去ってしまった』に、収録されている曲です。
中島みゆきさんらしいというか・・・ ^^;
もう知らん顔して 歩き出す時なのに
春夏秋は 冬を待つ季節
この曲のすごいと思うところは、秋が冬を待つ季節というのは、何となくわかりますが、春夏秋、全ての季節が冬を待っているというこの感性。(どこまで暗いんだ〜 笑)
でも、この曲のイントロも大好きで、寒くなるこの季節、何となく口ずさんでしまう曲です。
『みんな去ってしまった』(1976.10.25)
試聴は こちら から。
もう知らん顔して 歩き出す時なのに
春夏秋は 冬を待つ季節
この曲のすごいと思うところは、秋が冬を待つ季節というのは、何となくわかりますが、春夏秋、全ての季節が冬を待っているというこの感性。(どこまで暗いんだ〜 笑)
でも、この曲のイントロも大好きで、寒くなるこの季節、何となく口ずさんでしまう曲です。
『みんな去ってしまった』(1976.10.25)試聴は こちら から。






もう、冬みたいですね^^; 私、寒いのはいいですけど雪は困ります。雪かき、つらいのです。
この歌、短いけどインパクトありますね。♪もう知らん顔して〜というところが耳についてる。
イントロも昔、よく練習なさったのでは?^^
「夜風の中から」も好きですね。みゆきさん、この頃おいくつぐらいだったんだろう…?
今年は、秋をあまり実感しないうちに、いきなり冬になったような感じですね。
寒いのが苦手だと思っていたのは勘違いだったかな? ^^;
雪も、あまりにも大雪だと困りますね・・・
>イントロも昔、よく練習なさったのでは?^^
ドキッ!バレてる ^^; 楽譜がなかったので、こんな感じかな〜と、適当に弾いてました(笑)
「夜風の中から」も好きな曲です。他にも「03時」とかいいですね。
みゆきさんは、1952年生まれなので、この頃は24歳ということになります。
24歳という若さでこれらの歌詞を書けるというのは、すごいですよね。
ジャケットの写真には見覚えがありますが、このアルバムの中ですぐにメロディーが浮かんでくるのはやっぱり「夜風の中から」ですね♪
みゆきさんは当時24歳だったんですか〜
自分の24歳の頃を思い出すとそれが一番寒っ!(笑)
「夜風の中から」いい曲ですよね。このアルバムは、リアルタイムではなく、
だいぶ後になってから聴いていたと思いますが、好きな歌が多かったです。
自分の24歳の頃・・・すでに仕事してますね。
思い出したら確かに寒っ!です(笑)