写真だけでも辛そうでしょ?
もちろん唐辛子の辛さ「辣」だけじゃなく、舌が痺れる「麻」の花椒も効いていて、そのへんの中華屋では味わえない美味しさでした ^^
うんちく:日本で麻婆豆腐を広めたのは、陳健一の父親の陳健民。日本で受け入れられるようにアレンジされたのが、現在、食べている麻婆豆腐です。
デザートに杏仁豆腐を。
痺れた舌を癒してくれる、優しい甘さと上品な味で、これまたすごく美味しかったです。
今日は真夏なみの暑さでしたけど、辛いものを食べて、汗をかいて、ちょっと元気になったかな?
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偶然、最近他のブログで、このお店の麻婆豆腐を食べたという記事を見たところだったので、おいしそうだな〜と思っていました。
それは立川のお店だったので、そこしかないのかと思っていたら、チェーン店?でもっと色々あるみたいですね。
家庭だとせいぜい豆板醤ぐらいだし、山椒の香りとか複雑な辛みが出せないので、ていうか子供用に豆板醤抜きの「肉みそ豆腐」だったりするので、やっぱり家では中華は美味しくできないな〜と思ったり。。
「辛そうだ!」^^「火」を吹きません?
でも、「美味しそう〜」
家では、「麻婆豆腐の素」なんか使っているから、本当の「麻婆豆腐」じゃないですものね。
個人的に「杏仁豆腐」大好きです^^
わたしも よく作るんですが
ショウガや豆板醤は少しにしてしまうので
(子どもが 辛いと。。。)
なかなか お店のような味には
なりません。
でも エビチリも麻婆豆腐も
・・・素だと食べてくれないので
自己流で作ってます。
そのうち Mocaさんが 食べたような
美味しいものに出会って
母のものと違うことに気づかれますね。
いいなあ。たまには中華料理コースで
食べてみたいデス。
陳健一の店は全国各地にあり、麻婆豆腐専門店も、3店舗あります。でも、なぜか関西地方にはないみたいですね。
はるのひさんも辛いものは苦手なのでは?ということは置いといて(笑)
本格的な中華は、日本人の口に合うとは思いません。日本風にアレンジされた中華がおいしいと思います。
「火」をふくほどではありませんが、辛いというより、舌が痺れる感覚のほうが、どちらかというと強かったです。
輸入雑貨店に行けば、中国の調味料も入手できますが、原材料が中国産というのが、ちょっと恐いかも ^^;
杏仁豆腐は、スーパーで買うものとは、味も香りも全く別物でしたね。美味しかったです。
麻婆豆腐は、もう完全に家庭料理の1つとして、成り立ってますよね。たまに外で食べるのもいいですけど、やはり家庭の味というのは大事だと思います。母の味のほうが美味しいという可能性のほうが高いのでは? ^^
中華料理のコースも、材料がすべて中国産以外だったら、食べてもいいですけどね…