長渕剛 (作詞・作曲/長渕剛)
夏もそろそろ終わりねと 君が言う
ゆかた姿で せんこう花火
まだまだ暑い日が続いてますが、それでも朝、夕は若干過ごしやすくなってきました。
前回、山木さんの「お祭り」を書きましたが、“祭り”をテーマにした曲の中では、この長渕剛の「夏祭り」も大好きな曲です。
1981年に発売された「長渕剛LIVE」に収録された曲で、自分の記憶が確かならば、他のアルバムには収録されてなかったはずですので、知っている人は少ないかも?
いつまでこうして君と よりそい肩を並べて 来年の夏も
せんこう花火 できるといいのにね
夏祭りも、もう終わって、2人でせんこう花火をしている時に、「そろそろ帰ろうか」と言う自分に対して、「まだ、こうしていたい」という彼女のセリフが、けなげでもあり、どこか寂しさを感じられます。詞の雰囲気は、グレープの「ほおずき」に、ちょっと似ているかもしれません。「ほおずき」では、次の年に別れてますが、「夏祭り」の2人の、その後はわかりません。
この「夏祭り」という曲は、イントロが大好きで、全体を通してギターがかっこいいです。何とか弾いてみたいと練習してますが、今だに、うまく演奏できません ^^;
アマチュアの方でしょうか?何人かの方がYouTubeで演奏をUPされています。twistBという方が、フルで演奏されていますので、ぜひこちらで聴いてみてください。長渕さん本人が演奏しているものは、残念ながらありませんでした。
今日は、高円寺の阿波踊りを見に行ってきました。
2日間で120万人以上の見物客が訪れるということもあって、すごい人の数でした。
踊りのチーム数は60以上、本場の徳島からも参加されているみたいです。公式グッズ等も販売されていて、もう街ぐるみで盛り上がっていました。
高円寺阿波踊りのHPは → こちら
二人で行った夏まつり もう終わり夏もそろそろ終わりねと 君が言う
ゆかた姿で せんこう花火
まだまだ暑い日が続いてますが、それでも朝、夕は若干過ごしやすくなってきました。
前回、山木さんの「お祭り」を書きましたが、“祭り”をテーマにした曲の中では、この長渕剛の「夏祭り」も大好きな曲です。
1981年に発売された「長渕剛LIVE」に収録された曲で、自分の記憶が確かならば、他のアルバムには収録されてなかったはずですので、知っている人は少ないかも?
いつまでこうして君と よりそい肩を並べて 来年の夏も
せんこう花火 できるといいのにね
夏祭りも、もう終わって、2人でせんこう花火をしている時に、「そろそろ帰ろうか」と言う自分に対して、「まだ、こうしていたい」という彼女のセリフが、けなげでもあり、どこか寂しさを感じられます。詞の雰囲気は、グレープの「ほおずき」に、ちょっと似ているかもしれません。「ほおずき」では、次の年に別れてますが、「夏祭り」の2人の、その後はわかりません。
この「夏祭り」という曲は、イントロが大好きで、全体を通してギターがかっこいいです。何とか弾いてみたいと練習してますが、今だに、うまく演奏できません ^^;
アマチュアの方でしょうか?何人かの方がYouTubeで演奏をUPされています。twistBという方が、フルで演奏されていますので、ぜひこちらで聴いてみてください。長渕さん本人が演奏しているものは、残念ながらありませんでした。
今日は、高円寺の阿波踊りを見に行ってきました。
2日間で120万人以上の見物客が訪れるということもあって、すごい人の数でした。
踊りのチーム数は60以上、本場の徳島からも参加されているみたいです。公式グッズ等も販売されていて、もう街ぐるみで盛り上がっていました。
高円寺阿波踊りのHPは → こちら
わたあめ おみくじ 金魚すくい
子供のように はしゃぐ君は かわいいよ


「長渕剛LIVE」 視聴は



熱気も 凄かったんでしょうね。
お祭り自体、最近 参加してないです。
子供の頃は、町内の祭りから、もう少し離れた学区内のお祭りと、楽しみにしていましたが。
参加してみたいなあ〜
初期の頃ののびやかな歌声が、好きでした。
この曲もいいですよね。たぶん、初期の歌ですよね。
歌詞を見て、NSPのせんこう花火を思い出してしまいました。いい曲なんだよね。
夏のお祭りは活気があり、秋のお祭りは風情があって、どちらもすごく好きです。
朝の番組で先週日本の地方の小さな祭りを紹介していて、ひとりで感動して見ていました。
昔から代々受け継がれているしきたりなどを、親から子へと伝え守ってゆく姿がとても心に残りましたね…
長渕さんの昔の歌声をもっと聴いてみたくなりました♪
当時のストレートで爽やかな歌い方が良かった〜。
気温が高いせいもありますが、それ以上に人のパワーというか、街中がすごい熱気でした。
祭りというのは「非日常」の世界ですので、ただ見るだけでも、わくわくします。
だから、コンサートやライブも、一種の「祭り」ではないかなと思ってみたりします ^^
この頃は純粋にフォークソングでしたからね・・・自分も、初期の頃は大好きでした。
途中から、クセのある歌い方になって、それからはあまり聴かなくなりました。
NSPの「線香花火」・・・ ♪来年も二人で できるといいのにね
確かに同じことを歌ってますね。この曲も好きでした。
線香花火という言葉自体が、「儚さ」を連想させますね。
この時期は、祭りが続きますからね ^^
高円寺は、久しぶりでしたが、近所の祭りは、けっこう見に行ってます。
「祭り」の形も時代とともに、少しずつ変わってきているとは思いますが、
ずっと残していきたいものですね。
長渕さんの初期の頃の、ライブアルバムを聴くのも久しぶりでしたが、
やっぱりあの頃の歌はいいですね。
高校生の頃長渕剛に似てるといわれた・・・女の子なのになぁ・・・^^
今の剛より、あの頃のほうが好きでした。歌も声も。
阿波踊りTVで見てもつい見入ってしまいますね。
「見る阿呆」です。^^
それにしても120万人・・・って。
この歌は多分知らないと思うのでYoutube見てきましたが、なんだか懐かしいメロディーでした。この演奏してる方、お上手ですね。無駄な手の動きがなくて、こういう弾き方好きです。ギターの柄とか、指輪に目がいってしまいましたが。^^
Mocaさんも聴かせてね。
高円寺の阿波踊りっていうのがあるんですか〜 本当の阿波踊りの日には見に行ったことないですけど、徳島でよく合宿をやっていたので、徳島出身の子が踊ってみせてくれましたね。徳島の人は皆踊れるんだなと感心したものです。
ウチの町の人口が4万人ですから…何倍や。。。。
「夏祭り」のイントロは、弾いてみたくなりますよね ^^
同世代の人たちは、昔の長渕が好きという人多いですね。
今の長渕が好きな人は、多分、1つ下からの世代だと思います。
120万人ってピンときませんよね。
街中、色んなところで踊ってるし、とにかく人、人、人の波でした。
これまで、楽譜を見ながら、こんな感じかな?と適当に弾いたので、
YouTubeの映像は、だいぶ参考になりました ^^
まだまだ聴かせるレベルではないので、あと10年ほどお待ちください ^^;
徳島へは行ったことがないので、もちろん本場の踊りを見たことはないんですけど、
高円寺以上に熱そうですね ^^
120万人・・・約30倍ですか。4人家族がいきなり120人家族ということに。
変な例えですが、それだけすごい数ということですね。