2008年05月31日

麻婆カレー (・_・?)


先日、松屋の新メニューとして登場した「麻婆カレー」。
麻婆豆腐とカレーのコラボ?
辛いものどうしを合わせると、どんな味なんだろうと不思議に思い、とりあえず食べてみることにしました。
松屋は、関西から西には店が少なく、知らない方もいると思いますので、簡単に説明しますと、色んなメニューがある「牛丼屋」です。吉野家をイメージしてもらえれば、間違いないです。
 
麻婆カレー.JPG
 
色は黄色です(カレーだから当たり前か ^^;)。香りもカレーですね。そして味は・・・激辛というわけではなく、ちょっとだけピリッとくる辛さです。豆腐が入っているので、その分まろやかな感じです。
で、カレーの辛さなのか、麻婆豆腐の辛さなのかと問われると、
どっちだろ?と思うほど微妙な感じでした ^^;
よく、こんなメニューを思いつきますよね。
イチゴ大福に匹敵・・・しないか(笑)
 
ところで松屋のメニューは、味噌汁が無料サービスとなっています。吉野家の味噌汁は有料なので、非常にありがたいサービスです。でも、カレーに味噌汁は合わないだろ!と、いつも心の中でツッコミを入れてます(笑)
 
外は・・・もう明るくなってきてしまった ^^; 
今日も、1日雨かな?
 
 
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2008年05月29日

雨の物語

イルカ (作詞・作曲/伊勢正三)
 
 化粧する君の その背中がとっても
 小さく見えて しかたないから
 
今日は、朝から雨でしたね。「窓の外は雨」そんな1日でした。
この「雨の物語」は、「なごり雪」と並ぶ、イルカさんの代表曲です。
個人的には「なごり雪」や「海岸通」より好きな歌で、イルカさんの曲で1番好きかも?
まさに1つの恋の物語が、終わりを告げようとしている直前の歌です。
「まだ君を愛しているんだろう」という言葉が、切ないですね。
 
 窓の外は雨 雨が降ってる
 物語の終わりに こんな雨の日 似合いすぎてる
 
どんな物語でも、始まりがあれば終わりもある。永遠の物語は存在しません。
そして、一生の中で出会える人は、ほんのわずかです。
その中で出会うことができたということは、必ず意味があるはずです。
長い物語になるのか、短い物語になるのか、わかりませんが、
今はこの物語を大切にしたいと思います。何て思うのも雨のせい? ^^;
 
話は変わりますが、新宿コマ劇場が閉館になるとニュースで流れてました。
これも、何となく1つの物語が終わったんだなと思いました。
八代亜紀さんがインタビューを受けていたので、
♪雨 雨 ふれふれ もっとふれ が頭の中を駆け巡ってしまいました ^^;
 
 
amenomonogatari.jpg 「雨の物語」(1977.3.25)
 
 
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2008年05月28日

サイモン&ガーファンクル

 
洋楽にはあまり興味を持てなくて、ほとんど聴くことはないのですが、
それでも例外はあって、そのひとつが、サイモン&ガーファンクルです。
最初に聴いたのは、映画「卒業」の中で流れていた「サウンド・オブ・サイレンス」。
映画の内容よりも、この楽曲に、心惹かれてしまいました。
その後、「コンドルは飛んで行く」や「スカボロー・フェア/詠唱」に出会い、
しばらくの間、ハマっていました。
ポール・サイモンの声もいいですけど、何より2人の絶妙なハーモニーがいいですね。
ふきのとうに匹敵するかも? ^^;
 
カセットテープで持っていましたが、ラジカセが壊れてから、聴いていませんでした。
突然、聴きたくなってCDをレンタル。実に、約15年ぶりに聴きましたけど、
やっぱりいいですね。
「A HAZY SHADE OF WINTAR(冬の散歩道)」を聴いていたら、
キンキキッズのドラマ「人間・失格」を思い出してしまいました ^^
 
サイモン&ガーファンクルは1964年の結成ですが、
それ以前にも「トム&ジェリー」の名前で活動されてたそうです。知ってました? ^^
 
SIMON&GARFUNKEL.jpg 「THE BEST OF SIMON & GARFUNKEL」
 
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posted by Moca at 00:20| Comment(16) | TrackBack(0) | 男性アーティスト

2008年05月24日

また、やってしまいました ^^;

 
以前、オークションで、その気もないのに落札してしまった日記を書きました。あれから気をつけて、必ず1円で入札していたのですが、また落札してしまいました。
今回は、500ml×24本入りの、飲料水です。
 
水.JPG
 
落札金額は1円ですが、送料が1,200円・・・
でも、1本の単価は50円ですし、コンビニで買うと、120〜150円はするので、よく考えたら得したのかも?
これから暑くなるので、飲料水は必須だし・・・(と、自分で慰めてます ^^;)。
 
今回、学んだこと・・・入札件数が、出品数を超えていない場合、1円でも落札してしまうので、手を出してはいけないということ。(当たり前の話ですが・・・)
こうしてまた1つ、人として成長していくんですね。 (えっ?違う? ^^;)
 
 
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posted by Moca at 00:26| Comment(18) | TrackBack(0) | 食べ物・飲み物

2008年05月23日

歌人

村下孝蔵(作詞・作曲/村下孝蔵)
 
 早いもんだね 時が経つのは 別れて半年過ぎた
 
村下孝蔵さんが、若くしてこの世を去ってから、早くも9年が経とうとしています。
毎年、ライブ音源や未発表音源のCDが発売されていましたが、今年は、ついにファン待望の、全曲リマスタリングの10枚組ボックスCDが発売されます。さらにDVD1枚、80Pのブックレットが付いた、まさに完全版です。
90年代になってからの、村下さんの曲は知らないものが多かったので、少しずつでも買い集めようと思っていましたが、これで一気に揃えることができます。
 
発表されたのは4月の上旬で、すぐに予約をしていたのですが、Amazonで、やっと画像が掲載されたので、嬉しくなって記事を書いてしまいました。
Amazonのページを見てみると、「お一人様1個まで」となっており、村下さんの人気の高さが、今更ながらうかがうことができます。
 
 いくら飲んでも酔えない心 背中に隠しては
 歌えよ ほら 歌うよ お前の好きな歌
 
この「歌人」は、1981年に発売された「春雨」のB面になった曲です。
別れた女性を想い、酒を飲んでも酔えなくて、彼女が好きだった歌を歌う・・・
村下さんらしい切ない歌で、大好きな曲の1つです。
 
村下さんを一言で表現するなら、まさにこの「歌人」という言葉が、ぴったりくる言葉ではないかと思います。
 
哀愁浪漫.jpg 哀愁浪漫〜村下孝蔵ALL SONGS COLLECTION
 
発売は7/2予定。あと1ヵ月とちょっとですが、その日が待ち遠しいです。
右にある直接リンクから、Amazonで購入できます。(他で買うより安いです)
予約のみの限定販売ですので、全曲揃えるのは、これが最後のチャンスかも。 
 
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※村下孝蔵さんの他のCDは、こちらのページから購入できます。  
 
posted by Moca at 00:49| Comment(5) | TrackBack(0) | 村下孝蔵

2008年05月19日

行列のできるドーナツ屋

 
いつも何十人も並んでいる「クリスピー・クリーム・ドーナツ」。
あまりドーナツは食べないのですが、長い行列を見て、ちょっと興味を持ってました。
ただ並んでまで買おうとは思っていませんでしたが、今日は天気も悪かったからか、会社帰りにふと見ると、外に並んでいたのが5〜6人。これはチャンスと思い、買ってみることにしました。
10分ぐらいで店内に案内されて、そんなに待たなくて買うことができました。
 
ドーナツ.JPG
 
とりあえず、色んな種類を買ってみました。いつも行列を作っている、噂のドーナツの味は?と食べてみましたが・・・
食感は柔らかくてすごく良かったです。でも、ちょっと甘すぎ がく〜(落胆した顔)
甘党の人は、好きな味かもしれませんが、自分にはつらいほど甘かったです ふらふら
 
しばらくは、ドーナツを食べなくていいかな・・・
 
 
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2008年05月17日

久しぶりの麻雀は…

 
最近の週末は、ライブや出張、さらにお金がなかったりで(これが1番の原因 ^^; )、
麻雀をやってませんでしたが、今日は久しぶりにやってきました。
 
まずは「腹が減っては戦ができぬ」というわけで、
ゲンを担ぐ意味を込めて、ジャンポとんかつ定食で、腹ごしらえ。
 
とんかつ.JPG なかなかのボリュームでした ^^
 
そして、ヘビ皮と金の○んこに祈りを込めて、いざ雀荘へ。
まずは、TOPをとって快調なすべりだし。次も2着で、まずまず。
ところが3回目、いきなりツキに見放されてしまい、
ハコに近いラスに・・・ ガ━━(゚Д゚;)━━ン!
この時点では、まだちょい浮きだったので、ここでやめておけばよかったのですが、
そこは、もう駄目ギャンブラーの典型的な思考パターン。
次は3着で、ここで序盤の貯金を使い果たしてしまいました。
最後の半荘では、何とか2着をキープして、トータルでは少し勝ちましたが、
ゲーム代を差し引くと、結局マイナスに(涙)
 
約2か月ぶりだったので、少し勘が鈍っていたかも・・・
開運グッズは、結局、役立たずでした。
来週は取り戻さないと・・・(すでにダメ思考パターン ^^;)
 
 
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posted by Moca at 02:12| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月14日

羊飼いの恋

ふきのとう (作詞・作曲/山木康世)
 
 みどりの蝶は 花から花へ 
 ひらひらそよぐ 風に乗り
 
久しぶりの“ふきうた”です。
ずっと、不思議なタイトルだと思っていました。
歌詞の中に、「羊飼い」という言葉もありませんし、連想させる言葉もありません。
ふきのとうの中で、唯一(?)歌詞の内容とタイトルが一致しない曲です。
このタイトルが付けられた経緯を知っている方、いらっしゃいますか?
 
メロディーは、もの哀しくて、すごく好きな曲の1つです。
曲間に流れるオカリナ(だと思いますが・・・)も、切ない感じがしていいですね。
抽象的な言葉で綴られていますが、恋しい人へ想いが告げられない、
悲しい気持ちが伝わってくる歌です。
 
 君せつなきと つぶやけど
 闇夜の空に とけて行く
 
歌詞はすべて七五調で書かれています。
俳句や短歌に代表されるように、日本人にとって、馴染みの深いリズムです。
そんなところも、この曲に惹きつけられてしまう理由の1つかもしれませんね。
 
この曲は、1981年に発売された『D.S.ダルセーニョ』に収録されています。
ベスト盤やライブ盤に収録されていないと思いますので、
このアルバムだけが、「羊飼いの恋」が、唯一聴けるアルバムになります。
運が良ければ、山木さんのライブで聴けるかもしれませんが、
残念ながら、まだライブで聴いたことはありません。
 
 
DSダルセーニョ.jpg 『D.S.ダルセーニョ』(1981.5.21)

試聴は こちら 
 
 
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※ふきのとうのCDは、こちらのページから購入できます。  
 
posted by Moca at 22:29| Comment(24) | TrackBack(0) | ふきのとう

2008年05月10日

またまた大阪へ

 
昨日は、大阪出張でした。
前回は時間があまりなく、たこ焼きも、お好み焼きも食べることができなかったので、今回は、帰る時間を少し遅くして、しっかりと食べてきました ^^
 
昼食は軽くたこ焼きを。
 
黒たこ.JPG
 
見た目も、中も黒かった「黒たこ」です。
阪神百貨店の地下に「くくる」があるのですが、この「黒たこ」は、
この店限定と書いてあり、以前から気になっていました。
最初、イカ墨が入っているかと思いましたが、たこ焼きだから、タコ墨?とか考えたり、結局は謎のままです。詳しい方いらっしゃいますか?
 
お好み焼きは、仕事先の人に、お初天神通商店街に「ゆかり」という、おいしい店があると聞き、仕事が終わってから行ってきました。
 
おこのみ.JPG 梅塩やきそば.JPG
 
ミックスお好み焼きと、梅塩やきそばを食べてきました。
すっごく美味しかったです。美味しい店は、地元の人に聞くのが1番確実ですね。
やっぱり、大阪のたこ焼き&お好み焼きは、美味しいですね。
今回は大満足でした。疲れたけど ^^;
 
 
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posted by Moca at 22:59| Comment(8) | TrackBack(0) | 食べ物・飲み物

2008年05月08日

ガチャピンに…

 
今日、仕事で某所に出かけましたが、そこで何と、ガチャピンに会うことができました!
今度、ハドソンからガチャピンのゲームがDSで出るので、その宣伝に来たとのこと。
子供の頃から知っている超有名人(?)に会えて、ラッキーでした ^^
 
ガチャピン.JPG 2ショットぼかしver.jpg PA0_0112.JPG
 
2ショットの写真も撮ってもらうことができ、さらに名刺交換まで。
これで繋がりができた・・・わけではないですが ^^; 何となく嬉しいものですね。
(関係者がどうか見てませんよーに …o(;-_-;)oドキドキ )
 
写真を撮ってもらったので、ちょっとだけ宣伝のお手伝いを・・・と思いましたが、
まだ公式HPで情報公開されていないみたいですので、
昨年発売されたタイトルを紹介しておきます。興味がある方はぜひ公式HPをご覧下さい。
 
ds_gatyapin.jpg 「ガチャピン日記DS」(2007.9.20)
 
公式サイトはこちら

 
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posted by Moca at 22:58| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月06日

石川鷹彦ミニライブ・吉祥寺

 
5/4、東急百貨店 吉祥寺店で行われた、石川先生のミニライブに行ってきました。
「'70s Sound Live in Kichijoji」というイベントで、入場無料。
吉田拓郎のパネル展や、70年代フォークソングのCD即売会も実施されてました。
この日は、猫〜石川先生〜なぎら健壱&シバのライブでした。
 
整理券を配るという話を聞いていましたが、30人だけということだったので、
はじめからあきらめていましたが、一応探してみると、並んでいる元気?さんを見つけ、
元気?さんは、しっかりと整理券をGetしていました(さすがです ^^)。
整理券は入手できず、立ち見でしたが、かなり近い場所で見ることができました。
 
ミニライブ.JPG
 
13:30頃に先生がステージに登場され、軽くリハーサルを始められ、
わざと音をはずして演奏されたりして、会場大受けでした。
リハの途中で、彩紋さんを見つけましたが、もう身動きできない状況だったので、
とりあえず手を振って挨拶。このライブ情報も、彩紋さんからでした。
 
開始予定の14:00になり、石川先生がステージに上がられ、ライブが開始されました。
主催者側の要望?により、イントロコーナーからのスタートでした。
今回、イントロコーナーでは、破格のギャラで呼んだ(笑)という、
あぜ丸さんという方がサポートされていました。
 
01 22才の別れ
02 シクラメンのかほり
03 花嫁
04 あの素晴らしい愛をもう一度
05 海岸通り
06 チャンピオン
07 リンゴ
 
「22才の別れ」は何度聴いても感動します。吉田拓郎の「リンゴ」もすごくよかったです。
「シクラメンのかほり」は、めったに演奏されないそうなので、ラッキーだったかも ^^
イントロコーナーが終わり、あぜ丸さんが退場されて、先生のソロになりました。
 
08 イーハトーヴの朝
09 Dori
10 Saraca Asoca
11 Sirius
12 千の風になって
13 Anji
 
ミニライブということで、約1時間と短く、曲数も少なかったけど、
前回のライブより近くで見れましたし、素晴らしい演奏が聴けて大満足のライブでした。
「Sirius」や「Anji」は、やっぱりいいですね。
CDで聴くのもいいけど、ライブで聴くと、より一層感動します。
 
ライブの後は、CD購入者へのサイン会。
ベスト盤の「Sirius」と「KAMUY」。そして、石川先生がアレンジされた曲を集めた、
「フォーク伝説〜Respect for Takahiko Ishikawa」が発売されていましたが、
「Sirius」を購入し、しっかりとサインを頂いてきました ^^
 
Sirius.JPG
 
それにしても、前回の高井戸に続き、今回も無料。何か申し訳ない気持ちです ^^;
サイン会の後は、彩紋さん、元気?さんとお茶をしてから帰宅。
連休は何も予定がなかったけど、石川先生のライブに行けてよかったです。
彩紋さん、情報ありがとうございました。
 

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※石川先生のCDは、こちらのページから購入できます。  
 
posted by Moca at 00:30| Comment(18) | TrackBack(0) | 石川鷹彦

2008年05月03日

ひぐらしのなく頃に

島みやえい子 (作詞/島みやえい子 作曲/中澤伴行)
 
 振り向いた その後ろの(正面だぁれ?)
 暗闇に 爪を立てて(夜を引き裂いた)
 
最近、妙にハマってしまった曲です。
『ひぐらしのく頃に』は、元々は同人ゲームでしたが、コミックやアニメとなり、
大ヒットした作品で、ついに実写での映画化もされ、5/10から全国で公開されます。
 
昭和50年代の、雛見沢村という小さな村落で起こる、
「オヤシロサマの祟り」と呼ばれる、連続怪死事件。
事件が1つの結末を迎えても、時が戻り、シチュエーションが変わって、
再び繰り返される惨劇。
 
最初は、コミックで知り、興味が出てアニメをレンタルして見てみましたが、
これが面白くて、すっかりハマってしまいました ^^
まだアニメが完結していないので、解答は知りません。
 
 鬼さんこちら 手の鳴るほうへ どんなに逃げても 捕まえてあげる
 ひぐらしが鳴く けもの道から 聞こえていた声はもうない
 
この曲は、アニメのオープニングテーマです。
歌詞の中に「わらべうた」の要素が入っていますが、
「わらべうた」自体が、よく考えると怖い内容のものが多いので、
この「ひぐらしのく頃に」にすごく合っている気がします。
 
アニメのほうは、現在「ひぐらしのく頃に解」という、
いわゆる解答編を見ているところですが、結末が楽しみな作品です。
 
ひぐらしのなく頃に.jpg 『ひぐらしのく頃に』(2006.5.24)
 
YouTubeで、オープニングとアニメの雰囲気を見ることができます。
可愛い絵ですが、けっこう怖いです。
 
公式サイトはこちら
 
 
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