山木康世 (作詞・作曲/山木康世)
神社のお祭りで 何年ぶりのこと
浴衣の君を見た 今年の夏休み
今日は近所の公園で、夏祭りの日でした。
神社のお祭りで 何年ぶりのこと
浴衣の君を見た 今年の夏休み
今日は近所の公園で、夏祭りの日でした。
でも、あいにく午後から雷雨となり、中止かな?と残念な気がしてましたが、
3時頃には雨もあがったので、ちょっと覗きに行ったら、屋台の準備をしていたので、
しばらく待って、イカ焼きと焼きそばを食べてきました ^^
探してみたんだ少女時代の 君の面影あどけなさ
でも全然 見つからないんだ
哀しいほどに 妙に艶っぽいね 何だかとても 妙に色っぽいね
この曲は、山木さんのソロアルバム「静かに水の流れが岸をけずる」に収録されてます。
久しぶりに見た幼馴染みでしょうか?浴衣姿の彼女は妙に大人びていて、3時頃には雨もあがったので、ちょっと覗きに行ったら、屋台の準備をしていたので、
しばらく待って、イカ焼きと焼きそばを食べてきました ^^
探してみたんだ少女時代の 君の面影あどけなさ
でも全然 見つからないんだ
哀しいほどに 妙に艶っぽいね 何だかとても 妙に色っぽいね
この曲は、山木さんのソロアルバム「静かに水の流れが岸をけずる」に収録されてます。
色っぽかったという、わりと意味深な内容の歌詞です。
今日行ったお祭りにも、浴衣姿の女性が何人かいましたが、
浴衣姿の女性は好きです。浴衣って、どうしてこう色っぽいんでしょうね。
「日本の夏よ、ありがとう」という気持ちです ^^;(暑いのは嫌いですけど)
田舎の夏祭りは、町ぐるみでやっていたので、もっと派手でにぎやかでした。
商店街レベルなので、小規模でしたが、それでも祭りっていいですね。
ただ、祭りのあとの寂しさ・・・非日常から日常に戻される瞬間、
こればかりは仕方がないですけど、何となくむなしい感じがしてしまいます。
明日からまた、日常に戻って仕事なので、オン/オフを切り替えないと ^^;
「静かに水の流れが岸をけずる」(2000.08.02)
今日行ったお祭りにも、浴衣姿の女性が何人かいましたが、
浴衣姿の女性は好きです。浴衣って、どうしてこう色っぽいんでしょうね。
「日本の夏よ、ありがとう」という気持ちです ^^;(暑いのは嫌いですけど)
田舎の夏祭りは、町ぐるみでやっていたので、もっと派手でにぎやかでした。
商店街レベルなので、小規模でしたが、それでも祭りっていいですね。
ただ、祭りのあとの寂しさ・・・非日常から日常に戻される瞬間、
こればかりは仕方がないですけど、何となくむなしい感じがしてしまいます。
明日からまた、日常に戻って仕事なので、オン/オフを切り替えないと ^^;
「静かに水の流れが岸をけずる」(2000.08.02)

「かぐや姫さあど」(1973.7.20)
詳細は
1999.12.18
