2007年05月30日

雨降り

ふきのとう (作詞・作曲/山木康世)
 
 雨が降り出して 町を濡らす 走るタクシー 僕を追い越して
 君は着いたかな 天気はどうです 雨かな
 また一人 雨降り
 
ふきのとうのデビューアルバムに収録されてある曲です。
山木さんの声が若いです(当たり前ですが・・・)。細坪さんのコーラスもいいですね。
 
先週のニュースで、今日あたりから関東も梅雨入りすると言ってましたが、昼から雨が降ってきました。ここ数年、梅雨入り宣言した途端に、晴れの日が続いていたような気がしてますが、今年はどうなんでしょう。
 
今日は打ち合わせのため外出。
会社を出るときは雨が降っていなかったので、傘を持たずに出かけましたが、目的地に着くと小雨が降っていたので、コンビニで傘を買いました。
傘を買うと、雨がやむというジンクスがあるので、買おうかどうか迷いましたが、案の定、打ち合わせが終わって帰る頃はやんでました。夜になって、家に帰る頃は、また降りだしたので無駄にはなりませんでしたが、ビニール傘は会社に何本、寄付したんだろう ^^; 電車にもけっこう置き忘れてるし・・・
 
6月は、けっこう外に出ることが多いので、なるべく雨は降らないでほしいものです。
 
ふきのとう.jpg 
「ふきのとう」(1974.10.21)  試聴は こちら

 
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2007年05月28日

この空を飛べたら

加藤登紀子 (作詞・作曲/中島みゆき)
 
 空を飛ぼうなんて 悲しい話を いつまで考えているのさ
 あの人が突然 戻ったらなんて いつまで考えているのさ
 

久しぶりに図書館へ行ってCDレンタルしてきました。
区内でレンタルできる6つの図書館の5つめです。あと1つで完全制覇!(笑)
その図書館に、加藤登紀子さんのベストアルバムがありました。
「この空を飛べたら」は大好きな曲でした。中島みゆきさんご自身も歌われてますが、
初めて聴いたのは、加藤登紀子さんの歌で、多分、中学生の頃ですが、
こんな悲しい曲が好きな中学生って・・・ ^^;
 
 ああ 人は昔々 鳥だったかもしれないね
 こんなにも こんなにも 空が恋しい
 

空を飛べるわけがないし、別れた人が戻ってくることもないということが、
全部わかっていて、それでも、思い続けている・・・
久しぶりに聴いてみて・・・やっぱり悲しい曲です。
 
大学生の時に、コンサートスタッフのアルバイトをやっていましたが、
加藤登紀子さんのコンサートの仕事もしたことがあります。
この時は、バイトを含めたスタッフ全員を打ち上げに呼んでくれました。
場所は新宿のロシア料理屋。
 
打ち上げに呼んでくれるというのが、まずあり得なかった話ですが、
バイトの自分達にも気軽に話しかけてくれ、Tシャツにサインもくれました。
加藤登紀子さんは、本当に気さくでいい人でしたね。
サインをもらったTシャツは・・・なくしてしまいました。ごめんなさいっ!
 
加藤登紀子best.jpg 試聴は こちら
 
 

2007年05月26日

酔ってま〜す♪

 
昨日は給料日だったので、奮発してワイルドターキーを買いました。
(大した値段ではありませんが ^^;)
夕方から飲みはじめて、今、けっこういい気分です。
 
わいるどたーきー.jpg  tumami.jpg
 
つまみは枝豆と、サラミ。なくなったのであとから冷奴を追加。
 
もかくん.jpg 酔っ払いに捕まって迷惑そうな“もか”くん。
 
“たると”ちゃん(♀)の写真撮ろうと思いましたが、嫌がって撮らせてもらえませんでした。
けっこう飲んだので、今ギリギリです。と、いうわけでおやすみなさ〜い。
 
 
 
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2007年05月24日

ちょっと(かなり)残念なこと

 
6/8〜10の3日間、大阪に出張することになりました。
約1年ぶりの大阪だし、今回は二泊三日で、仕事は夕方まで。
夜はたっぷりと時間があるので、出張自体は全然OKなのですが、
残念なのは、何で、1週間前ではないのかということです。
 
6/1〜3だったら、6/2の山木さんの京都ライブに行けたのに・・・(涙)
実際、この日に行ける可能性もあったので、よけいに残念です。
京都ライブは、ライブそのものはもちろんですが、もう1つ大きな特典があったのに・・・
こんなチャンスは、もうないだろうな〜
 
世の中、なかなか思い通りには、いかないものですね・・・
悔しいので、食い倒れる予定です。
 
6月は土・日が全て仕事で、休みがありません。
今回は絶対に代休とってやる(と、昨年も思いましたが、結局休めないんですよね もうやだ〜(悲しい顔)
 
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2007年05月22日

虹がかかったら

グレープ (作詞・作曲/さだまさし)
 
 君の長い髪が 木洩れ日と遊ぶよ 
 風に吹かれてもっと 笑ってごらんよ
 僕のギターにあわせ 揺れるふたりの影 
 夢をみながらもっと 唄ってみようよ
 

最近になって、初めて聴いた曲です。
グレープのデビュー曲「雪の朝」のB面の曲で、原曲は「蝉時雨」。
「蝉時雨」のほうが、色んなアルバムに収録されていますし、
デビュー曲の「雪の朝」は3,700枚しか売れなかったそうなので、
ファンの方以外で、この曲を知っている人は少ないのではないかと思います。
(知らなかったの自分だけだったりして・・・ ^^;)
 
「蝉時雨」はグレープには珍しくアップテンポな曲で、歌詞も悲惨(笑)ではなく、
短いけどすごく好きな曲で、よくギターで弾いていました。
この「虹がかかったら」は、若干スローなテンポになっていて、
木琴(多分)での演奏がすごく印象的です。
 
 緑の雲の上 虹がかかったら 
 明日もまた ここであえるかな
 ほんとは少しだけ 照れくさいんだけれど  
 雨にぬれた君の髪 ふいてあげようかな
 もう一度だけ言おうか 君が好きだなんて
 

う〜ん、爽やかすぎて、初期のさださんらしくありません(笑) 
「雪の朝」が、すっごく暗くて重い曲なので、ギャップも面白いです。
 
蝉時雨は、たくさんの蝉が鳴いている様を雨に例えていう言葉ですが、
情緒があっていいですね。さださんは、こういう言葉を使うのが本当にうまいと思います。
 
グレープ篇.jpg  さだまさしシングルス全集 第1巻[グレープ篇]
 
「虹がかかったら」は見つかりませんでしたが、「蝉時雨」の試聴は こちら
 

2007年05月20日

流星ワルツ〜「ふきのとう」の思い出

ふきのとう (作詞・作曲/山木康世)
 
 誰にも知られず ひっそりと 離ればなれに 生まれ落ち
 闇から闇へと かけめぐる 男と女の 流れ星
 
 ワルツを踊りましょう 足並み そろえて
 今は涙をふいて 流星ワルツ

 

ちょうど日記が100個目だったのと、とりあえずネットが使えるようになったので、
いつかは書きたいと思っていた「ふきのとう」の思い出をちょっとだけ・・・
もう色んなところで書いたりしてますが、「流星ワルツ」がふきのとうとの出会いでした。
ただ時期的には「春雷」が発売される少し前でしたので、発売から2年後となります。

ラジオから流れてきた「流星ワルツ」を聴いた瞬間、虜となっていました。
それだけ強烈な印象を受けた曲でした。なぜかわかりませんが・・・
そして、フォークソングが、好きになったきっかけとなった曲でもあります。
 
ふきのとうを聴いてた時代は、大きくわけると3つになります。
「流星ワルツ」が最初のスイッチで、中学〜高校時代はふきのとう一色となりました。
最初に買ったのは、カセットテープの「思い出通り雨」と「風来坊」。
レコードプレイヤーを親に買ってもらってからは、小遣いを少しずつためて、
デビューアルバムの「ふきのとう」から「LIVE風をあつめて」まで、買い集めました。
 
高3になってからは、受験勉強等で音楽をあまり聴かなくなって、
大学に入ってからは、ふきのとうのコンサートにも1度だけ行きましたが、
その頃聴いてた音楽は、サザンやユーミン、中森明菜が中心になっていました。
大学時代は、「D.S.ダルセーニョ」「スケッチ」をレンタルして聴いただけでした。
 
そして就職してからは、仕事が忙しかったり、趣味もゲーム中心となり、
またレコードからCDへ移行したこともあり、音楽自体を全く聴かなくなっていました。
90年代も中頃になって、ようやくCDプレイヤーを購入。
CDショップで、ふきのとうのCD選書が並んでいるのを見たのが、第2のスイッチでした。

CD選書は「風待茶房」(※探したけど当時見つからず)以外は全て購入し、
「スケッチ」以降知らなかった「001」から「ever last concert」、
そして細坪さんの「ON YOUR SIDE」まで発売されていたCDは全て購入しました。
(※山木さんの「野良犬HOBOの唄」は見つけることができませんでした)
ただ「流星ワルツ」が収録されているアルバムが唯一「ベストVOL.2」のみで、
これがCD化されてなかったので、「2000BESTふきのとう」が出るまで、
聴けなかったのが、辛かったです・・・
実は、ふきのとうの解散を知ったもの、ビデオの「ever last concert」を見たからでした。
(ファン失格ですね...)
まだネットが普及してなかったので、お二人のソロ活動については情報もなく、
そして、2000年頃から、また音楽を全く聴かない時期にはいりました。
 
昨年の秋に、あることがきっかけとなり、また改めて聴くようになりました。
そして今年になってブログを始めたわけですが、
これまで周囲に、ふきのとうを知っている人はいませんでした。
ネットの世界なら知っている人もいるだろうと、検索をかけているうちにヒットしたのが、
はるのひさんのブログでした。そこで色んな情報を聞いたり話をしたりしているうちに、
完全に第3のスイッチが入ってしまい、現在に至るとという訳です。
 
ちょっとだけと言っておきながら、長くなってしまいました。^^;
「流星ワルツ」を聴いてから約28年・・・ずーっと聴いていたわけではありませんが、
ふきのとうに出会えて、本当によかったと、心からそう思っています。
 
2000ベストふきのとう.jpg 試聴はこちらから
 
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2007年05月15日

う〜む・・・ (-ω-;)

8/11に品川の六行会ホールで行われる、細坪さんの「Tsuboの細道ライブ2007」。
チケットを買おうと、ローソンへ行きましたがすでに完売・・・
一般開始日は5/12からでしたが、まだ3ヶ月も前だし、
余裕で買えると思っていたのですが、甘かったです。

8/11は土曜日ですが出社日。
開演が17:00で、まず間に合わないので、ギリギリまで迷っていました。
出社日といっても、夏季休暇の前日なので午前中は大掃除。
取引先も休みで、午後は、ほとんど仕事もないので、
早退しようと決心しましたが(するな〜っ!^^;)、決断の遅れが致命的でした。


どちらにしろ、いい席を取るためには、ファンクラブに入会しないとだめなようで・・・
う〜ん、どうしよう・・・
 
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2007年05月10日

トホホホ・・・

 
自宅のPCが現在使えない状況です もうやだ〜(悲しい顔)
モニターが原因ならいいのですが、HDDのほうだったら・・・ (||゚Д゚)ひぃぃッ!
しばらく復旧に時間がかかりそうです。
会社で昼休みに、なるべくコメント等したいと思いますが、土・日は何もできない・・・
 
夜更かしできないので、健康にはいいのかな・・・ (*´Д`)=3ハァ・・・
 
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2007年05月07日

山木さんのライブCD

 
先日予約していた、山木さんの江古田マーキーのライブCDが届いてました。わーい(嬉しい顔)
 
ライブCD2.jpg 
 
前回の曙橋のライブCDが届いたのが、約2週間後だったことを考えると、
ライブからわずか4日。驚異的な早さです。
何はともあれ、こんなに早く聴けるとは思ってなかったので、嬉しいです。
 
ライブレポートでは、書き忘れていましたが、会場で下記のCDを購入しました。
 
ライブCD1.jpg
 
「38浜松エアロホール(07/01/14)」と「42旭川アーリータイムズ(07/03/21)」です。
通販でも購入できますが(但し、山木倶楽部会員限定)、
会場で買うと1000円安いので、ライブに行ったら少しずつ買おうと思ってます。
自分が行ったライブが後からも聴けるなんて、けっこう贅沢な話ですよね。
老後の楽しみが増えてます ^^
 
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2007年05月05日

GW後半

 
昨日の話になりますが、映画のタダ券をもらったので、
久しぶりに映画館まで足を運んできました。
見た映画は「BABEL」。けっこう話題になっているみたいですね。
 
BABEL.jpg 
 
まだ見てない方もいると思いますので、詳しい話は省きますが、
モロッコ、アメリカ〜メキシコ、日本での、微妙に絡み合ったドラマが同時進行する
(実際には多少の時間のズレはありますが)演出は、けっこう面白かったです。
絶対、途中で眠くなると思って不安でしたが、大丈夫でした(笑)。
でも、どうしても「BABEL」と聞くと、「バビル2世」を思い出してしまいます ^^;
 
そして、今日は端午の節句ということで、かしわもちを食べました。
 
かしわもち.jpg
 
それから、ずっと買わなきゃと思っていたジーンズを買ってきました。
 
ジーンズ.jpg
 
買いに行くのが、ただ面倒くさかっただけなので、
ダメージジーンズと思い込んで履いていましたが(笑)、
さすがに半ズボンになりそうだったので・・・
 
連休も明日で終わり・・・
睡眠時間が、またかなりズレてしまったので(いつもとあまり変わらない気もしますが)、
修正しなければ(笑)
 
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2007年05月03日

「山木康世 LIVE2007」江古田マーキー

 
前回の曙橋BITのライブから約1ヶ月半。
待ちかねていた、山木さんのマーキーでのライブの日が、ついにやってきました。
今回は祝日だし、家からもそんなに遠くはなく、いい天気だったので、
自転車でマーキーまでのんびりと行ってきました。
 
江古田マーキーの入口は、こんな感じです。
 
マーキー1.jpg 注意しないと見過ごしてしまいそうな普通のビル。 
マーキー2.jpg 告知ポスターが貼ってありました。
マーキー3.jpg ここから地下へ。かなり怪しげな雰囲気です ^^
 
15:00の開場に合わせ入り口へ行くと、もう何人かが並んで待っていました。
話を聞いていた通り、受付でサンドイッチを頂きました。ポテトサラダとチキンカツでした。
昼だったし、けっこう暑かったのでアイスコーヒーを注文。
サンドイッチを食べながら開演を待ちました。
 
そして15:30。時間通りに山木さんが登場し、ライブが開始されました。
今回の演奏曲です。
 
第一部
 
01 端午の節句
02 サンドイッチが何より好きな男の歌
03 風薫る五月
04 ひまわり
05 この国に生まれて
06 彗星
07 紫陽花の花
08 初夏
09 おめでとう乾杯
 
第二部
 
10 影法師
11 風の船(海よりも深く・・・・・・)
12 ここは沖縄
13 僕はひとりでした
14 万華鏡
15 朧月夜に忍冬
16 やさしさとして想い出として
17 二人の夜
18 月は輝いていた
 
アンコール1
 
19 風のアルペジオ
20 三吉神社の杜の詩
 
アンコール2
 
21 心に冷たい雨が降る
22 小樽旅情
 
季節柄(?)、切ない系の歌は少なく、初夏らしい爽やかな曲が多かったですね。
今回のライブでも、「彗星」や「万華鏡」など初めて聴く曲も多かったです。
「初夏」はすごく懐かしい曲でした。そして、第二部になって、「影法師」から、
ふきのとう時代の曲が3連発で、ちょっと嬉しかったです。
「影法師」では口笛がすごくよかったです。口笛教室の先生級と山木さん自身も、
仰られてましたが、本当に流石!という感じです。
「やさしさとして想い出として」と「二人の夜」の間に「ラムディングブルース(?)」という、
ギターのインストを演奏されました。
(タイトルは山木さんもはっきりと覚えてないみたいでしたので、(?)です)
「二人の夜」のギターもすごくかっこよく、何かもうホレボレするという感じでした。
 
ライブの終了が18:30。間に休憩がありましたが、たっぷりと約3時間のライブ、
今回も楽しい一時を過ごすことができました。
余談となりますが、休憩中に入り口のところでタバコを吸っていたら、
山木さんが来られ、第二部開始まで小林さんと話をされていました。
すぐ目の前に山木さんがいて、何度も握手を求めようと思いましたが、
まだライブの途中だし、失礼かなと思ってがまんしました(涙)
 
次の6月の南青山は、多分、仕事で行けそうもないので、7月の曙橋、そして、
8月にも江古田マーキーでライブがあるみたいですので、また参加したいと思います。
夏の歌・・・楽しみです。
 
 
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2007年05月01日

巡恋歌

長渕剛 (作詞・作曲/長渕剛)
 
 好きです 好きです 心から愛していますよと
 甘い言葉の裏には 一人暮らしの寂しさがあった
 寂しさゆえに 愛が芽生え お互いを知って愛が終わる
 別れは涙で飾るもの 笑えばなおさら みじめになるでしょう
 

すっごく、久しぶりに長渕剛を聴きました。
デビューの頃はフォークソングを歌っていて、この頃の曲はすごく好きでした。
1977年に「雨の嵐山」でデビューされましたが、一度帰郷。
この「巡恋歌」で1978年に再デビューとなり、
その後「順子」「ヒロイン」とたて続けにヒット曲を生み出しています。
 
 さよなら さよなら 心かよわぬ恋など さようなら
 こらえきれない涙よ 出来る事なら笑いとなれ
 

高校生の頃、友達に誘われて、文化祭でこの「巡恋歌」を演奏しました。
だから、長渕剛の曲の中では1番思い出深い曲です。
ふきのとうの曲もやりたいと言いましたが、知らないからと却下されました(涙)
人前で演奏したのはこれが最初で最後でした。
すごく緊張しましたが、今では懐かしい思い出です。
 
風は南から.jpg 「風は南から」(1979.3.5)