2007年03月31日

サクラサク

 
今日はあいにくの曇りでしたが、明日の天気も怪しそうなので、九段下へ行ってきました。日本武道館〜千鳥ヶ淵〜靖国神社を散歩がてら歩いてきましたが、
花見客で、すごく人も多く、屋台も賑わっていました。
 
少しでも雰囲気をわかってもらえたらと思い、下手な写真を撮ってきました。
 
武道館1.jpg 武道館2.jpg 
武道館3.jpg 武道館4.jpg 
千鳥ヶ淵1.jpg 千鳥ヶ淵3.jpg
千鳥ヶ淵4.jpg 千鳥ヶ淵5.jpg 
靖国1.jpg 靖国2.jpg 
靖国3.jpg
 
最後はやっぱり、花よりタコやき ^^; タコめちゃくちゃでかかったです。
 
takoyaki.jpg
 
 
日本に生まれてきてよかったなぁ〜と、しみじみ思った1日でした。
 
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今日の夕食

 
正確には、もう昨日の夕食になりますが、夕食はデパ地下で買った「イカめし」。
 
いかめし.jpg
 
けっこう量があって、1人で食べきるのに苦労しました ^^;
生まれ故郷の近くに、イカが名産の港町があって、
あの透明で肉厚なイカの刺身の美味さといったら・・・
 
エビ、イカ、カニ、タコ、シャコ・・・・・寿司食べたくなってきた(笑)
 
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2007年03月29日

「幕末機関説 いろはにほへと」巻の四


久しぶりの登場となります。
まあちゅ姫 の、宣伝部・広報担当(自称)の課長・島Moca作です。
 
昨年から、GyaOで放映されているアニメ「幕末機関説 いろはにほへと」
今年になってDVDが順次発売され、すでに巻の三まで発売中ですが、
姫が出演された第11話「一座ふたたび仮櫓」が収録されている「巻の四」が、
ついに4月25日に発売されます。
 
幕末機関説.jpg (C)サンライズ・バンダイビジュアル
 
*まだ巻の四のパッケージ画像がないので、上の画像は巻の三のパッケージです。
 
維新の英雄が次々に登場する、本格幕末時代劇アニメということですが・・・
ストーリーはよくわかっていません。何しろ第11話しか見ていないもので ^^;
 
興味がある方は こちら  からどうぞ。

今日、その「巻の四」を予約しました。(もちろん1〜3は買っていません)
姫のアニメデビュー作品とのことなので、1度見てはいますが、発売が楽しみです。 ^^
 
 
 
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2007年03月27日

歩き続ける時

松山千春 (作詞・作曲/松山千春)
 
 振り向かないで この道を 歩き続けてほしいから
 

1978年10月に発売された、松山千春のサードアルバム「歩き続ける時」。
「季節の中で」のヒットで、ノリにのってた頃に発売されたアルバムです。
アルバムのタイトルにもなった「歩き続ける時」以外にも、「ピエロ」「雪化粧」
「貴方のことで」など、大好きな曲が収録されています。
 
 もしも 歩き疲れたら 僕が唄を歌おうか
 君の瞳の輝きが 涙なんかで曇らぬようにね
 

この曲を初めて聴いた時は、歌詞の深い意味を知るよしもなく、
ただメロディーが好きなだけでしたが、色々と経験を積んできた今、
この曲を聴くと、何か感じ入るものがあります。
 
 もしも疲れ果てたなら 僕が支えてあげようか
 君の小さな手のひらで いつか幸せつかめるようにね
 
 振り向かないで この道を 歩き続けてほしいから
 
 
誰かを支え続けていくことができれば・・・現実には難しいですね。

歩き続ける時.jpg 「歩き続ける時」(1978.10.29)
 

 
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2007年03月26日

朝方ムーンライト

サザンオールスターズ (作詞・作曲/桑田佳祐)
 
 つれない思いが アナタにわかるの?
 よりそうだけなら お互いのためじゃない
 恋に恋してりゃ あいそも尽きてく
 思いがけぬまま 醒めてゆくだけのムード
 
珍しく、サザンオールスターズのナンバーから。
高校生の頃は、けっこう周りの影響もあってか、サザンもよく聴いていました。
デビューの時は色ものバンドって感じで、すぐ消えるかと思いましたが、
すごいビッグになりましたね。
 
大学生時代、失恋した時に、ちょうどこの曲がラジオから流れていて、
歌詞と自分の気持ちがシンクロしてしまって、
しばらくは、この曲を聴くのが辛かったです。
でも、サザンの中では一番好きな曲だったりします。
失恋に限りませんが、悲しいとき、嬉しいときに、タイミングよく聴いた曲って、
いつまでも心に残ります。
 
ステレオ太陽族.jpg 「ステレオ太陽族」(1981.7.21)
 
 
記事とは全く関係ありませんが、録画しておいた「日本×ペルー」を夜中に見ました。
もう、中村俊輔は最高です。やっぱり代表には、絶対必要な選手ですね。
2:0での勝利ですが、2得点とも俊輔のフリーキックから。夜中に1人でガッツポーズ ^^
決めたのが、巻と高原のフォワードというのもよかったです。
ペルーには、これまで3戦して、まだ勝ったことがなかったので嬉しいです。
今年の夏はアジアカップもあるし、また熱くなれそうです ^^
 
真央ちゃんは残念でしたが、安藤美姫が優勝したので、まぁOKです。
 

2007年03月24日

サブウェイのサンドイッチ♪

 
ここのサンドイッチは大好きで、よく食べにきますが、
3月23日は、サブウェイの日ということで、何とMサイズが全品290円。
いつもは、高くて手が出せない「サブウェイクラブ」(490円)を食べました ^^
 
山木さんの歌の中に「サンドイッチが何より好きな男の歌」
というのがあるみたいですが、どんな曲だろう?
 
さぶうぇい.jpg 200円もお得るんるん
 
ローストビーフ、ターキーハム、ポークハムが入っていて、なかなか美味でした わーい(嬉しい顔)
昨日の夕食、以上!
朝は食べないし、昼はカップラーメン1個だけだったし、さすがに腹減ってきた・・・
 
今日はちょっと疲れていたので、甘いものでもと思い、コンビニで以前から気になってた、
スタバのクアンディ「キャラメル」というのを買って飲んでみました。
 
すたば.jpg
 
甘かった・・・(あと、量が少ない!)
 
今日は、久々の日本代表戦。
中村俊輔と高原直泰がオシムジャパンに初参加だし、楽しみです。
でも用事があってリアルタイムで見れない もうやだ〜(悲しい顔)
家に帰って録画したビデオを見るまで、結果がわからないように気をつけねば・・・
真央ちゃんも気になるな〜
 
 
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2007年03月22日

山木倶楽部より


先日のライブ会場で、山木倶楽部への会員申し込みをしましたが、
家に帰ると、会員カードと瓦版花鰹が届いていました。
 
花鰹.jpg
 
これで、晴れてファンクラブの一員となったわけですが、
デイジーさん曰く、「山木さんにはまると、もう抜けられない」そうです。
抜けようとすると、どこからともなく美女軍団の方たちが現れて・・・
どんな悪の組織ですかっ!(笑)
 
でも、大丈夫です。もう〇十〇年間、ずっとはまりっぱなしですから ^^
 
そろそろ、今度の休みにでも、江古田マーキーにチケット買いに行かなくては・・・
久しぶりに行く江古田も楽しみです。
 
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2007年03月21日

今宵 三日月 春の暮

ふきのとう (作詞・作曲/細坪基佳)
 
 今宵 三日月 春の暮 昨日も明日も無いように
 夜の深みに息をひそめて 止まった時間を抱きしめる
 

道を歩いていて、ふと空を見上げると、雲ひとつない夜空に、きれいな三日月が・・・
まだ、夜になると肌寒いですが、確実に季節は春の装いとなってきています。
桜の花も、そろそろ咲きはじめたところもあるようで、楽しみです。
「花鳥風月」という言葉もあるように、四季の美しい風景を大切にしていきたいですね。
 
この曲は1981年に発売された「D.S.ダルセーニョ」というアルバムに収録されてある曲。
 
 心のままを告げたとて はじめから遅すぎた恋もある
 夜が明ける前に去ってしまおう 思い出達が起きる前に

 
想いを秘めた相手に対して、打ち明けられない事情がある・・・
最後は、それも1つの恋なのか?それとも偽りの恋なのか?という問いかけで終ります。
 
切ない歌です・・・
 
D.S.ダルセーニョ.jpg 「D.S.ダルセーニョ」
 
 
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2007年03月19日

卒業

沢田聖子 (作詞/三浦徳子 作曲/加藤和彦)
 
 日付けをひとつ消したら 心に雪どけの音
 それは あなたと別れの時 告げる季節のしるしです
 

春・3月、卒業の季節です。「卒業」をテーマにした曲はたくさんありますが、
1982年に発売された、沢田聖子さんの「卒業」が一番好きな卒業ソングです。
 
親こあらさんの記事にもあった、柏原芳恵さんの「春なのに」もそうですが、
「卒業=別れ・失恋」というイメージが強いですね。
この沢田聖子さんの「卒業」も失恋を歌っています。
 
 みんな 卒業してゆく 一人一人 小さな記憶を箱に入れて
 結んだ・・・ この手を すぐにほどくの 何故なの
 

他にはチェッカーズの「ギザギザハートの子守唄」の、
卒業式だというけれど 何を卒業するのだろう」というフレーズも印象的でした。
 
実は、高校の卒業式には出席しませんでした。
受験で上京し、卒業式のために1回帰り、また合格発表を見にくるのが面倒だったのと、
その頃は、卒業式なんてどうでもいいと思っていたからですが、
やっぱり出ておけばよかったと今は思っています。
ひょっとしたら、可愛い下級生の女の子から「先輩の第二ボタンください」というイベントが
あったかもしれないのに、そうしたら・・・・・(妄想中)
 
・・・・失礼しました。
冗談はさておき、思い出の1つが確実にないわけですから、
その意味でも「卒業式」に出ておけばよかったです。
ちなみに「成人式」も出ませんでした ^^;;
 
この春、卒業する人もたくさんいると思いますが、卒業は「別れ」ではないと思います。
卒業は、新しい舞台(ステージ)への、あくまでも通過点にすぎません。
今年、卒業して、新しい世界へ旅立つ人へ、心からエールを贈りたいと思います。
 
卒業.jpg 沢田聖子「卒業」(1982.01.25)

2007年03月18日

「燦燦と33年 山木康世ライブ」曙橋BIT その3

 
休憩タイムも終わり、いよいよ第二部が始まりました。
 
第二部演奏曲
 
10 おめでとう乾杯 ※
11 達磨オヤジの唄
12 覚えているかい
13 誰もいないのに ※
14 パレード
15 季節の夕暮れ
16 君に感謝する
17 旅鴉の唄 ※
 
「おめでとう乾杯」では、山木さんが「今日誕生日の方は・・・・じゃあ3月生まれの方は?」
と会場に話しかけられ、3人の女性が手をあげました。
山木さん、ニコニコして、何だか嬉しそうに話しをされていました。
この曲の中で「乾杯!」をするんですが、「とうっ」ができなかった分、
こちらは、ゆみさんたちと一緒に(何度も)乾杯しました。
でも、やっぱり初めて聴く曲なので、タイミングずれまくりでしたが ^^;
 
そして、「達磨オヤジの唄」。これは、ふきのとうでも、山木さんの持ち歌ですので、
懐かしく聴くことができました。
 
「覚えているかい」「誰もいないのに」と続き・・・
 
「パレード」です。この曲も大好きな曲です。この切ないメロディーはたまりません。
山木さんの「パレード」も、細坪さんとは、また違う哀愁が感じられます。
 
そして、続いて「季節の夕暮れ」。この曲が演奏されたのは、ちょっと予想外でした。
というのも、自分の中では(勝手に)「秋」のイメージを持っていたので・・・
でも、この曲もすごい好きなので、嬉しかったです。
 
そして「君に感謝する」。この曲は、最近になって聴いた曲ですが、
ライブで聴くと、さらにいいです。何かしみじみとします・・・
第二部最後の曲「旅鴉の唄」。この曲も初めて聴く曲でが、すごくよかったです。
 
 
アンコール1演奏曲
 
18 ステーションホテル
19 恋心
 
アンコール2演奏曲
 
20 思い出通り雨
21 山のロープウェイ
 
アンコール1曲目は、聞きたい曲ランキング1位の「ステーションホテル」。
人気があるんですね。ゆみさんたち、すごく喜んでました ^^
 
「恋心」。詞がすごく好きな曲です。恋心、忘れたくないですね・・・
 
「思い出通り雨」は、何といっても、初めて買ったアルバム(カセットテープ)ですので、
このアルバムに収録されている曲は、「流星ワルツ」に次いで、
ふきのとうの曲の中でも、一番長く聴き、そして思い入れも深い曲です。
 
イントロの瞬間から、もう、山木さんのギターを持つ手に釘付けです。
楽譜集ではイントロの弾き方がよくわからなかったので、適当に弾いてましたが、
ここはチャンスとばかりに、コードを押さえる左指を食い入るように見つめていました。
(録画したかった・・・)
 
そして、本当に最後の曲となった「山のロープウェイ」。
 
「また会えたらと思います・・・」
このセリフに、山木さんの想いの全てが込められているように感じられました。
 
約2時間半のライブ。本当にあっという間に終わってしまったという感じです。
ギター1本だけの弾き語り。こんなに感動できるとは思いませんでした。
懐かしいというのも、もちろんありますが、山木さんの歌に対する愛情も、
ひしひしと感じられ、ライブに参加できて、本当によかったです。
 
今回のライブで、聴けなかった曲、聴きたかった曲もたくさんあります。
これからも、できる限りライブに参加していきたいと思います。
 
最後になりましたが、ゆみさん、元気?さん、彩紋詞戯さん、デイジーさん、
お会いできて嬉しかったです。また、よろしくお願いします。
そして、色々情報を教えてくれたり、スイッチを入れてくれた(笑)はるのひさん、
ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
 
・・・・・おわり
 
 
 
posted by Moca at 01:33| Comment(14) | TrackBack(0) | 山木康世

2007年03月17日

「燦燦と33年 山木康世ライブ」曙橋BIT その2

 
山木さんの挨拶が終り、ついに1曲目の演奏が・・・
 
と、その前に、山木さんが弾いているギター。
良く見えませんでしたが、ロゴに「G」という文字があったので、ギブソンかと思われます。
(違ってたらごめんなさい)。
高校生の頃、ギブソンといえば、憧れのギターでした(今もですが ^^;)。
友達が30万円(今だと50〜60万円?)のギブソンを持っていて、
みんなで羨ましがってました。
みんな(自分も含めて)わかっていないくせに、「うん、響きが違う」とか ^^;
 
すみません、話がそれてしまいました。
すでに花鰹BBSに演奏曲目と、山木さんのMCがUPされていますが、
見られていない方のために、
 
第一部演奏曲
(※は自分が今回のライブで初めて聴いた曲、太字はふきのとう時代の曲です)
 
01 ヒマナツリヒナマツリ ※
02 風のシンフォニー ※
03 かんちゃんの春
04 あったかい春 ※
05 木蓮の花
06 もう春なんだなあ
07 ようこそ春の日 日高路 ※
08 雪どけ水
09 春雷
 
1曲目の「ヒマナツリヒナマツリ」は、花鰹応援団の聞きたい曲ランキング2位の曲で、
ひょっとして上位にくれば演奏してくれる可能性が高くなるのかな、
なんて思ったりして・・・
次のライブでは「消えそうなスタンプ」を、ぜひ聴きたいので、
美女軍団の方々に協力依頼を申し込んでみようかな(笑)
 
まぁそれはさておき、ライブは春の曲が続き、山木さんのトークも、
思ってたより(ごめんなさい)面白く、会場内は穏やかな空気が流れていきます。
 
「あったかい春」では、美女軍団の方達の「とうっ」という掛け声があり、
ちょっとだけ、 Σ(・ω・ノ)ノ! となりましたが(笑)。
 
そして6曲目の「もう春なんだなあ」。
ここで、今日のライブで、初のふきのとうの曲が演奏されました。
ふきのとうでは、細坪さんが歌われてましたが、
この曲は山木さんにぴったりの曲だと思いました(もちろん細坪さんの歌も好きです)。
 
7曲目の「ようこそ春の日 日高路」。この曲も初めて聴く曲でしたが、
すごくいい曲で、好みの曲でした。
山木さんの「町村合併で名前が変わり、困るんだよなー、作者に黙って名前を変えちゃあ」というトークが、すごく面白かったです。
 
ここで、山木さんが、「今日はふきのとう以来久しぶりに山木さんを見るという方が
いらっしゃって・・・」という話をされ、開演前にそういう話をしていたので、
まさか自分のこと?と思ったりなんかして・・・そんなわけないですよね(笑)
 
そして8曲目の「雪どけ水」。自分の中では、ついにキターッ!という感じです。
やはり、聴きなれたというか、好きな曲ですので、すごく嬉しかったです。
ちょっと目頭が熱くなったりして・・・
 
そして9曲目、第一部最後の曲の「春雷」。続けてキターッ!という感じでした。
この季節、絶対歌ってくれると信じてたので、感激も一入です。
ギターを叩いて、雷の音を演出してくれるなど、ライブならではです。
「春雷」が聴けただけでも、ライブに来てよかったと思いました。
 
ここで、第一部が終了し、休憩タイムとなりました。
 
・・・・・さらにつづく
 
posted by Moca at 02:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 山木康世

2007年03月16日

「燦燦と33年 山木康世ライブ」曙橋BIT その1

 
今日(正確には昨日)、山木さんの曙橋でのライブに行ってきました。
ふきのとうが解散して、山木さんがソロになられてからは、初のライブ参加となります。
久しぶりに山木さんの生演奏を聴けるので、前日は、まるで小学生の遠足前のような
ワクワクとした気分でした。
 
当日は、絶対残業しなくてすむように、前日までにある程度仕事を済ませておき、
来客も予定をずらしてもらう等の画策をして、急な打ち合わせがないことを祈りつつ、
定時前に仕事を終わらせ、終業のチャイムと同時に会社を出て、駅へと急ぎました。
 
そして、電車に乗って約1時間後、曙橋駅に到着。
会場の「曙橋BIT」は、地下鉄の出口を出て、本当に目の前というぐらい、
近い距離でしたので、迷う余地がないほどでした わーい(嬉しい顔)
 
BackinaTown1.jpg 入り口すぐに、ライブ出演のアーティストの写真が。
 
BackinaTown2.jpg 店は地下1F。階段の途中にチェロ(?)がありました。
 
事前に電話予約はしていましたが、チケットも手元にないし、
システムが今ひとつわからなくて、多分、先着順で整理券を配るんだろうなと思って、
店に入りました。開場から40分ほどたっていたので、もうだいぶ席も埋まっていて、
皆さん食事をしたり、お酒を飲んだりしてました。
事前に調べていましたが、やっぱりイメージしてたライブハウスとは違う雰囲気でした。
 
席に案内されて、かなりステージに近い席だったので、当日の先着順ではなく、
予約した順番だったようです。
1ドリンク&1フード制ということなので、はるのひさんのコメントにあった、
山木さんプロデュースの「となりの電話」という梅ベースのカクテルと、
那須高原鶏の塩焼きという料理を注文しました。
 
カクテル.jpg 
 
カクテルはサッパリしていて美味しかったです。結局ライブ中も含めて3杯飲みました ^^
 
開始まで、ちょっと時間があったので、今日のライブCDを注文しようと、
山木倶楽部の方らしい人にたずねると、やっぱり会員限定ということなので、
その場で会員になり、予約注文しました。
その他のライブCDも即売されていて、はるのひさんが行った京都ライブや、
うまぽけさんが行った福岡ライブのCDも欲しくなりましたが、カードが使えず、
現金の持ち合わせが少なかったので、あきらめました。(次回もあるし・・・)
 
それにしても、女性客率が高く、男性も何人かはいましたが、ほとんどカップルで、
男1人というのは、自分だけでした。
椅子に座ってカクテル飲みながら開演を待っていましたが、
よほど居心地が悪そうに見えたのか、隣のテーブルの3人組の女性グループが、
「一緒に飲みませんか」と声をかけてくれました。
 
それが何と、はるのひさんのブログでよくおみかけする、ゆみさんでした。
(本当に偶然でビックリ!)
他の2人も、BBSに書き込みをよくされているという、
元気?さんと、彩紋詞戯さんという方たちのグループでした。
 
最近、はるのひさんのブログにお邪魔するようになったMocaですと、自己紹介をすると、名前を知っていてくれて、ちょっと嬉しかったです。
 
そして、デイジーさんという方も来られてると聞いたけど、ご存知ですかと尋ねたら、
じゃあ紹介するねと、これもまたすぐ隣のテーブル(世間って狭っ!)に座られていて、
挨拶することができました。
 
みなさんとは、お互い初対面ですが、名前は知ってるし、何か不思議な感じでした。
(ネットってすごいな〜と、あらためて思いました)
 
そして、色々と話をしているうちに、開演時間となり、山木さんがステージに登場。
席を移動したおかげで、最前列で何とステージまで2mほどの距離。
山木さんが、すぐ目の前にいます。
そして山木さんが挨拶をされて、いよいよ開幕です。
 
・・・・・つづく
 
posted by Moca at 03:13| Comment(10) | TrackBack(0) | 山木康世

2007年03月14日

曙橋 Back in Town

 
山木さんのライブがいよいよ明日になりました!
ふきのとうが解散して、初のライブです。もう今からわくわくしています。
予約はしていますが、チケットが手元にないので、本当に入れるのか、
ちょっと不安でドキドキもしていて、今日は眠れるかどうか・・・ ^^;
 
曙橋まで会社から、約1時間。ライブの開始は19:30からですので、
定時にあがればライブには余裕で間に合いますが、
開場が18:00なので、多分後ろのほうの席になりそうです。もうやだ〜(悲しい顔) (早退するか?)
 
初めていくライブハウスなので、「Back in Town」をちょっと調べてみました。
以下はサイトに掲載されていた、店長さんのメッセージ。
 
1960年代、アメリカ、日本の学生の間で流行した音楽、「モダンフォーク」。数多くのグループが活躍しましたが”THE KINGSTON TRIO”はとりわけ象徴的グループでした。
彼らは数多くのレコードを残していますが、中でも私の大好きなライブ名盤、
それが
「BACK IN TOWN」です。
アコースティックミュージック、とりわけモダンフォーク中心のライブステージ、
そして、レストランとしても充分満足できる本格的料理を味わっていただける楽しいお店、そんな想いを店名といたしました。
皆様、「BACK IN TOWN」を末永くご愛顧いただけますよう、
宜しくお願い申し上げます。
 
レストラン・ライブハウスとなっているので、想像しているライブハウスとはちょっと
違うようです。何かおしゃれな雰囲気の店内です。
 
興味がある方は ↓ をご覧ください。
http://homepage3.nifty.com/backintown/frame_main.html
 
場所は駅から2分と、かなり近くて、まさか迷子にはならないと思いますが、
けっこう方向音痴なので、不安ですあせあせ(飛び散る汗)
 
山木さんのソロになってからは、知らない曲も多いので、明日初めて聴く曲も
多いと思いますが、舞い上がって、いつの間にか終わっていた・・・
なんてことにならないように、しっかりと聴いてきたいと思います。
 
 
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2007年03月13日

赤い鳥逃げた

中森明菜 (作詞/康珍化 作曲/松岡直也)
 
 痛むのがいつでも やさしい心なら
 やさしさ どこに捨てましょうか あなたから教えて
 

内緒にしていましたが、高校生の時、明菜様の大ファンでした。
と、いってもレコードを買う程度で、コンサートやイベントには行ったことがありません。
(あ、大学の時、コンサートスタッフのバイトで、1回だけ見たことがあります ^^ )
 
そして、この曲は「ミ・アモーレ」の別歌詞&ラテン・ロング・ヴァージョンで、
12インチシングルでした。
 
赤い鳥逃げた.jpg 左は「ミ・アモーレ」
 
「ミ・アモーレ」は、レコード大賞もとっている超メジャー曲で、
明菜様の代表曲といってもいいのではと思います。
その当時、アイドルの当たり年だと言われてましたが、
明菜様は別格の存在感があったように感じていました。
 
アキナ様楽譜.jpg
 
レコードを買う程度って言いましたが、実は楽譜と写真集も買ってたりして・・・ ^^;
 
 赤い鳥が逃げた Fly Away 愛のカゴをあけて 空へと
 赤い鳥が逃げた Fly Away 銀の涙 翼ぬらして
 赤い鳥が逃げた Fly Away いつかふたりで見る 夢をさがして
 

サビの部分、「迷い迷わされて カーニバル」の部分です。
歌詞自体は、こちらの「赤い鳥逃げた」のほうが好きでしたね。
でも、レコードプレイヤーがないので、もう聴くことができません もうやだ〜(悲しい顔)

話は変わりますが、やっと本日、確定申告の書類を税務署に提出してきました。
いつもはやらなくてもいいんですが、今年はちょっと事情があって・・・
昨日は、ずっと書類を作ってたんですが、会計士の先生に確認してもらわなければ、
税金が戻ってくるどころか、余分に払うところでした がく〜(落胆した顔)
とりあえず、一安心です わーい(嬉しい顔) 
無料で相談にのってもらったので、今度一杯おごらねば ^^
 
 

2007年03月11日

声優チャットB

 
今日は約1ヶ月ぶりの、まあちゅ姫の声優チャットに参加してきました。
最近は月1ペースなので、少し物足りないところがありますが、
今日もいつもと変わらず、可愛いまあちゅ姫でした。黒ハート
ブログのこととか、たくさん話ができて楽しかったけど、あっという間の1時間半でした わーい(嬉しい顔)
 
女装の写真は・・・やっぱり色んな意味で厳しいので、ブログをやめる時にでも あせあせ(飛び散る汗)
 
声優チャットのサイト http://www.seiyuchat.tv/index.asp
「プロフィール」の「プロフィール動画」で姫が喋っているところを見ることができます。
 
今日は寒い1日でした。北国では雪が降ったみたいですね。
結局、今年の東京は雪は降らないみたいです(4月にいきなり降ったりして・・・)。
久しぶりに「冬の華」を聴きたくなったので、今日のBGMは「金色の森・銀色の風」
 
金色の森・銀色の風.jpg
 
 もう 冬の華も見られない〜 ♪ (作詞・作曲/山木康世)
 
ライブまで、あと4日!
 
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2007年03月10日

HAPPY BIRTHDAY

さだまさし (作詞・作曲/さだまさし)
 
 雨が降る日に気になるものは 雲の大きさばかりだけど
 空の広さに比べれば 別に大した事じゃない
 
 だから HAPPY BIRTHDAY HAPPY BIRTHDAY
 昨日迄の君は死にました おめでとう おめでとう
 明日からの君の方が 僕は好きです おめでとう
 

直接お祝いすることはできませんので、この歌を・・・
誕生日、おめでとうございます。
 
ネッ.jpg 「道化師のソネット」のB面に収録された曲です。

2007年03月09日

神座(かむくら)のラーメン

 
「神座」の本店は大阪にあり、出張の時は、必ず食べに行くほど好きなラーメンです。
最近、新宿に出店しているのを発見して、いつか行こうと思っていたんですが、
今日は、どうしても神座のラーメンが食べたくなって、ちょっと寄り道してきました。
 
神座ラーメン.jpg ロース厚切りチャーシューラーメンるんるん
 
疲れがたまっていたので、とにかく肉を食べようと思って注文しましたが、
 
ちゃーしゅー.jpg
 
なかなかのボリュームです黒ハート
 
基本的に「とんこつ」が好きですが、神座は別です。
しょうゆ味ですが、特徴は白菜が大量に入っていて、スープにも白菜の甘みが出て、
けっこうおいしいです。
1/3ほど、そのままの味を楽しんで、残りは、ニラと辛ミソをたっぷり入れて、
激辛ラーメンにして食べます。1杯で、2度楽しめるのでお得な感じです。
 
というわけで、少し元気になりました。 わーい(嬉しい顔)
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2007年03月08日

松山千春 (作詞・作曲/松山千春)
 
 小さな窓から見える この世界が僕のすべて
 空の青さはわかるけど 空の広さがわからない
 

松山千春の6枚目のシングル。当時、この曲を聴いた時は、
病弱な少年(青年?)が、療養所か何かに入院していて、病室の窓から見えている
風景の中に、ある日、美しい女性を見かけ、そしていつしかその女性を愛してしまうけど、
身動きがとれない自分を嘆き悲しんでいる・・・という風に普通に解釈してました。
おそらく、そんなに間違ってはいないと思いますが・・・
 
現代社会に当てはめて、「小さな窓=Windows(パソコン)」と置き換えてみると、
違う解釈ができそうな気がします。
 
 君の姿見えるけど 僕の心は届かない
 この窓を開いて自由になりたい この腕で思いきり 抱きしめて離さない
 

当時パソコンなんてなかったので、あくまでもこじつけです。
この曲、当時は普通に聴いてましたが、今は、好きではありません。
 
何か、支離滅裂ですね。昨日あたりから、テンションが下降気味です・・・
来週ライブなので、テンションが上がり始めるはずなのですが、
ちょっと疲れてるのかも・・・週末で取り戻さなくては・・・
 
mado.gif 「窓」1979.3.21
 
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2007年03月06日

大学時代の思い出

 
はるのひさんの記事を見て、大学時代のことを思い出したので…
(すぐ影響されちゃうな〜 ^^)

東京に行くのに親は反対していましたが、仕送りはいらないという条件で許してもらい、
奨学金とアルバイトで何とか生活していました。
飲み屋、清掃業、書店の店員、お中元・お歳暮の梱包・発送 etc。
 
変わったバイトでは、ママさんバレーのコーチというのもやっていました。
大会にも参加していましたが、そんなに勝ち負けにこだわらないところだったので、
わりと気楽な感じでやってました。
最初この話があった時、“人妻との危険な恋”をちょっとだけ・・・
いや、かなり期待していましたが(若かったもので・・・)、
そんなものは1mmもありませんでした ^^;
 
弁当屋でのバイトは、ずいぶん助かりました。
その日売れ残った商品は、捨てなければならないのですが、
こっそりと持ち帰って生きながらえてました。トンカツ残れ〜と心で祈りながら ^^。
 
郵便局での仕分け作業は、徹夜のバイトでしたが、職員用の風呂に入れるのが、
最大のメリットでした。たまに、冬とか職員の方が夜食にモツ鍋を作ってくれて、
食べさせてもらったのがありがたかったです。
 
情報誌の編集作業もやりました。当時はネットなんかないですから、
東京中の会場に足を運び、コンサートや寄席、演劇の予定を調べてましたね。
 
あと、趣味と実益を兼ねてコンサートスタッフのバイト。
これは辛かったけど楽しかったです。早朝から舞台や照明の設置、機材の搬入・搬出、
入り口でのチラシ配布、警備、撤収までと、まる1日拘束。
武道館の場合、前日からだったので徹夜でしたが、
最大のメリットは、リハーサルを見れるということでした。
 
残念ながらふきのとうの仕事はありませんでしたが、オフコース、NSP、松任谷由実、
中村あゆみ、加藤登紀子、中森明菜、さらに小田さん、財津さん、ユーミンのユニット、
海外アーティストを含め、かなりの数のコンサート(リハ)を見ることができました ^^
 
いつ勉強してたんだっ!というツッコミはなしでお願いします ^^
実際、試験の前日に徹夜のバイトをして、寝過ごして受けられなかったときは焦りました。追試とレポートで、何とか単位をもらえましたが…
 
こうやって書いていると、本当にバイトばっかりしてたな〜と…
何しに大学に行ったのかわかりませんが、何とか今生きているのでいいのかな?
 
次回、「雀鬼の目覚め編」…には続きません。
 
20歳.jpg 20歳頃の写真。若気のいたりってやつで許してください ^^;
17歳頃.jpg オマケ
 
高校3年生の時。なんばつやつけちょるとか〜って感じです ^^
posted by Moca at 23:24| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月05日

消えそうなスタンプ

山木康世 (作詞・作曲/山木康世)

 雪の降る町から 海を渡ってきた 
 青いインクの文字 消えそうなスタンプ
 

山木さんの曙橋ライブまで、あと10日!非常に楽しみなわけですが、
ソロになられてからの曲をほとんど知らないので、少しでも覚えておこうと、
「自己流」を聴いていたのですが、この“消えそうなスタンプ”にハマってしまいました ^^;
特に、思い出とリンクする詞の内容ではないのですが、
切ないメロディーと哀しい詞に、山木さんの寂しげな声がすごくマッチしていて、
頭の中をこの歌がぐるぐる駆け巡っています。
 
 全てを投げうって 愛してくれた君を
 思い出したんだ 秋の日 戻ることのない秋の日
 
季節が違うので、ライブで歌われる可能性は低そうですが、ぜひ聴いてみたい曲です。
この季節だと「春雷」が聴ける可能性高いかな?ちょっと楽しみです。
他にも「恋不思議」や「空を飛ぶ鳥」も聴きたいし・・・ってキリがないですね ^^;
 
井上陽水の「心もよう」を思い出しました。あれは、黒いインクに青い便箋でしたっけ?
最近は手軽なメールもあるし、手紙を書くことがなくなりましたね。
字が下手なこともあって、手紙書くときもワープロだし・・・
手紙を書かない世代が増えると、この歌詞が持つ風情もわからなくなるのかな・・・
 
静かに水の流れが岸をけずる.jpg 
 
「自己流」持ってないので「静かに水の流れが岸をけずる」のジャケットで ^^;
 
 
posted by Moca at 23:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 山木康世

2007年03月04日

お宝?

 
押入れを整理してたら、懐かしいものが出てきました。
カルビーの「プロ野球チップス」のおまけのカードです。
今は、全く興味がなく、野球選手も、松坂やイチロー、松井ぐらいしか知りませんが、
小学生の頃は、やっぱりプロ野球に憧れていた野球少年でした。
 
巨人1.jpg
 
長島が巨人の監督になって、初めて優勝した頃のカードです。王選手がまだ現役 ^^ 
グレープの「朝刊」という曲に、 ♪高田の背番号も知らないくせに〜 という箇所が
ありますが、1番右は、その高田繁選手です。
 
巨人2.jpg
 
左が小林繁、右が堀内恒夫。堀内投手は、巨人の監督もやってましたっけ?
 
当時は、巨人の人気が高く、カードの種類も多かったのですが、
他球団でも人気選手はカードになってます。
 
江本他.jpg
 
左が「ベンチがアホやから」(だったかな?)発言で引退した阪神の江本孟紀。
真ん中は、野村克也。“南海ホークス”時代の監督兼選手だった頃のカード。
右が土井正博。何と“太平洋クラブライオンズ”です。
今の西武ライオンズの、前の前(1つ前はクラウンライターライオンズ)のチーム名です。
 
保存状態も、まずまず良好で、今回掲載したカードはごく一部で、これ以外にも、
巨人の淡口、張本、土井、新浦。広島の衣笠、阪急の山口、他50枚ぐらいあります。
 
けっこう貴重品だと思うのですが、売ればいくらになるのかな?
 
 
posted by Moca at 23:45| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月03日

細坪さんのCD

 
アマゾンで注文していた「十番目の肖像」が昨日届いていて、
そして、高円寺レコードに注文していた「君の心の開いてるドアから」の入荷連絡があり、
今日、引き取りに行ってきました。
 
番目の肖像.jpg 君の心の.jpg
 
細坪さんのアルバムは、「ON YOUR SIDE」以降は持っていなかったので、
実に、13年ぶりの購入となります。
「十番目の肖像」は、もちろん知らない曲ばかりですので、
じっくりと聴いてみたいと思います。
「君の心の開いてるドアから」はライブ盤で、「流星ワルツ」「柿の実色した水曜日」など、
お馴染みの曲も入っていて、こちらも楽しみなアルバムです。
 
実はアマゾンで、もう1枚「風待茶房」も注文していますが、
こちらは何故か発送が遅れており、まだ届いていません。ちっ(怒った顔)
 
やばいな〜、段々歯止めが効かなくなりつつある・・・
クレジット決済なので今は平気だけど、この他にも、先月は色々買っているので、
来月と再来月の引き落としがちょっと怖くなってきました。 ( -.-) =зフウー 
 
posted by Moca at 23:23| Comment(7) | TrackBack(1) | 細坪基佳

2007年03月02日

たこ焼きの中には夢と希望が詰まっている


たこ焼き大好きなんですが、東京では、なかなか美味しいたこ焼きに
めぐり合うことができません (´∩`。)
ただ「くくる」という店のたこ焼きは、外はカリっと、中はフワっと、
基本がしっかりしていてかなり美味しいです。
(大阪に本店があるみたいです)
そして、月変わりの限定たこ焼きがあるのですが、今月は桜海老たこ焼き。
海老の香ばしい香りと風味が絶品でした。春っぽいし ^^
 
たこやき.jpg
 
そして、“ふきのとう”の文字を見て脊髄反射で買ってしまった「ふきみそ」。
 
ふきみそ.jpg
 
このところ仕事が忙しかったけど、とりあえず一段落。

 きづいてみれば もう春なんだなあ 知らなかったよ もう春なんだなあ♪
 (作詞・武田鉄矢/作曲・山木康世)
 
posted by Moca at 01:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記